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第4章 弾丸ダンジョンリアルタイムアタック編 プロローグ
ガッッッという音が聞こえる。
ビーーーーーーーーーーーーン
それと同時に体を後ろに持っていかれる。
手に持っていたロープはブチッッッッという音と共にたわむ。
あたりは静かになり、数分後。
ドーーーーーーーーーーーーン
という音が聞こえてくる。
心は強く、冷静にと思い、コタローはステータスを確認する。
そして......膝をつく。
ここはダンジョン、地下一階層。
不思議な淡い光で満たされている。
だが、コタローの心は......
折角のタイトルなのに、このネタを思いついていませんでした。
それでは
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