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新大東亜戦争  作者: 零戦
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番外編正月

皆様明けましておめでとうございますm(__)m


今年もよろしくお願いいたしますm(__)m



作者「皆様明けましておめでとうございますm(__)m」


瑞鶴「今年もこの作品を読んで下さい」


翡翠「去年はスキーと温泉やったけど今年は何なん?」


作者「今年は……無しの方向で」


信一「(チッ!!稼ぎ時のチャンスやのに……)」


陸奥「信一?(微笑み)」


緋龍「旦那様?(微笑み)」


信一「スイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセン。俺が悪かったから微笑むのは止めて下さい(土下座)」


作者「信一はほっといて。今年は一つ、皆の抱負みたいなをと思ってな。では最初は我等が主人公の将斗からどぞ」


将斗「俺?……アメリカの国を無くすことと、アメリカ人を全員殺すことやな。クックック……」


全員『(初っ端からこれかよ……)』


作者「……それでは気を取り直して。翡翠」


翡翠「そりゃ勿論皆にコスプレ着せてそれからあんなことやこんなことや……(危険と判断したため削除いたしました)」


作者「(この阿保は……)では、昴」


昴「今年も将斗といい雰囲気になるぞッ!!」


作者「そりゃ頑張って。三笠」


三笠「メインヒロインにさせてくれ」


作者「抱負やなくて願望やん。金剛」


金剛「フン。将斗万歳」


作者「……意味不明や。長門」


長門「今年こそ将斗とキスをする」


作者「ほいほい。次は「ちょいまち」……何や翡翠?」


翡翠「あんたの抱負聞いてないで」


将斗「確かにな」


瑞鶴「はよ言え」


作者「はいはい。まぁ俺としては大学行って彼女作るッ!!これ優先やッ!!」


全員『帰れッ!!』


作者「とまぁそれは置いといて。とりあえずは今年でこの作品が終われるよう頑張ろうと思います」


将斗「終われるんか?」


作者「まぁ…そこは頑張るわ。でもな……この新太平洋が終わっても訂正版として新しく執筆しようかと考えています」


翡翠「そうなん?」


作者「まぁな。最初のほうを見てたら死にたい程恥ずい文章やしな。見てると改めて文章が苦手やって分かるわ」


金剛「(出来れば私をヒロインで)ところで作者。ヤマト見に行ったのか?」


作者「(ヒロインは少し無理やな)見に行ったで。12月26日に梅田まで行ったわ。俺が評価すんのもなんやけど……全体的によかったで。デスラー出てきてほしかったわ。後麻上洋子もな。『古代くぅんッ!!』が聞きたかったな〜。てゆーかネットでヤマト批判してるけどさ。何処が悪いん?そりゃあ敵キャラの顔とかなんかアメリカのアニメぽかったけど。(ゴルイ艦の艦長)原案が石原慎太郎やし。『ヤマトの良さがない』『もう見ていられない』とか書いてるけど時代は常に変わっていってるねんで?いつまでもあの頃ままとはいかへんねんで?『山寺さんの声駄目』しゃーないやん。富山さん亡くなってしまってるねんから。ヤマトのゲーム見てみぃや、山寺さん頑張ってるやん。まぁ新キャラが上手く活用出来なかったのではないかと思うけどな。ギャーギャー文句言うんやったらヤマト見んなて言いたいわ。てか、自分的にこの復活篇は実験やと思うな」


昴「長かったな。実験て?」


作者「この復活篇でヤマトファンの反応見て、またあの頃のスタッフ呼んで制作するか、このままのスタッフで二部に入るか……と俺は見ている。言うけど俺個人の考えやで」


将斗「とりあえずは二部に期待ってことやな」


作者「まぁな。もう一回見に行きたい」


翡翠「さりげなく言うな。ところで作者。あんたまだ何か言うことあるんちゃうん?」


作者「ハテ?ナンノコトヤ?」


昴「また新しく書こうとしてるらしいやん」


作者「主砲こっち向けんなッ!!言うからッ!!……まぁまだ考え中やけど、ゼロ魔か恋姫、もしくはヤマト×ナデシコの小説でもやろうかなと。あくまで考え中です」


信一「文章力無いのにか?」


作者「じゃかましいわッ!!ええやんか」


将斗「無理は……しそうやな」


作者「お前に言われると腹立ってくるけど……。ヤマトのことは自分個人の感想なので絶対に気にしないで下さい。それでは長々となりましたが今年もッ!!」


全員『よろしくお願いしますッ!!m(__)mこれからも新太平洋戦争をよろしくお願いしますッ!!』


翡翠「次回もッ!!」


瑞鶴「サービスサービスッ!!」


作者「何でこのオチなん?」


将斗「気にすんな」


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