ロリコン
ロリコンはなぜ排他される傾向にあるのだろうか。
ロリコン。ロリータコンプレックス。女児LOVE。
彼の称号を持つ者達を何故避けるのだろうか。
まず、ロリコンといっても、男児が女児に好意を示しても、それはロリコンとはならない。why ?
A.それは普通だから
Q.普通ってなんだ
Q.女児を好きになる者がいる以上それだって普通ではないか
固定価値観ですか?まぁ、固定価値観にはそれなりの事があったと思われる。ではそれは何か。
Q.なんだろう
A.女児を守る!
こんな感じだろうか?まず、女児に限らず、総じて子供は弱い。ナイフをもっていても大人に負けるだろう。というか、これがロリコンに対する偏見の元ではないだろうか。
ロリータに身を守る術はない。愛を性欲と考えたアホ共に性的暴行を受けそうになったとき、彼女に身を守る事は難しい。
ロリータには、経済的、社会的、物理的、精神的防御力が不足している。よって、ロリータが一部の屑共の被害者にならないよう、ロリコンをアレな目で見ることにより、ロリコン成を防止し、もしかしたらできるかもしれない一部の屑からロリータを守ろうとしたのではないだろうか。
ロリコン。ロリータを愛する者。
ロリコンでも良い。
ロリコン全てが排他されるべきというわけではないのだ。
例えていうなら、「貴族ってゴミな奴が多いから目をつけられないようにしよう」みたいな感じで。
別に貴族のなかにも0.1人くらいはゴミでない奴がいるかもしれないのと同じ感じで。
紳士的に、ロリータに接するには何の問題もないのだ。
紳士の諸君、ロリコンは恥ずることでない。
ロリータへ誠実な愛を。




