異人のセリフ集 2
「オレはロリが好きなんじゃない、ロリも好きなんだ。」 by 青ピアス
「んなっ?!オカマでバイでMで異種族でストライクゾーンの幅広いとか・・・?!」 by賢者
「二人を引き裂く魔法の言葉、貴方達は相手の性格の部分をもっと情報として知ってから信頼した方がいい、お互いにお互いが恋敵にどういう真似してその位置を決めたのか、貴方のためといってやったことにその情報を知れば決して'貴方'が許さないようなことをしているという情報を、貴方達は知っているか?そして、所詮そんな一部分で相手に愛だの何だの囁いているというのは、ひどく滑稽だな?」 by傍観者
「甘い、か・・・・。お前らは、その時が来たときに、俺は甘かった、俺のせいで、等と宣っているのだろうな。ひどく滑稽だよ。しかも本気でそう思っていたら、救いようがないな?」
by傍観者
「はいまてまてまて、何故そう考えたのか、相手の言葉をどう認識してそういう考えに至ったのか、聞かせてくれないか?そちらの方が双方にとって得じゃないかね?」 by拷問者
「くだらん、まったくもってくだらぬ。」 byジジィ
「記憶が無くなったぐらいで諦めるか、滑稽だな。」 by傍観者
「おお、此処が仮の地が!いよいよ新時代が幕を開けるゼヨ!」 by航海者
「いいかね、中身が男?中身が女?貴様らの中にはそんな固定観念が存在するというのか?モツが有るかないか、それが男か女かの違いだろう?」 by異常者とよばれる男
「ああ、ああ、お前は優しいね、俺からみたら情報も得ていないが由に阿保なことしている甘い奴にしか見えんがね。俺の言葉なんぞ気にしなくていい、だがその認識の違いが生み出すのはお前の周りの不幸だぞ?優しいあんたは耐えられそうにないからな、一応こんな奴の戯れ言でも頭の片っ端にでも置いておいたらどうだね?」 byジジィ
「え?昔話?んなもんジジィに聞けよ・・・・・」 byそこそこに怠惰
「はっーはっはっは、下らないな?お前の言う通り、声とやらにはその人の性格でも見えたか?こんなに近くにいるのに気づかないなんて、相当だよ。それとも、相手のことをおもんばかっているのかな?それならそれですごいね!」 by ひっさつ! ゆうしゃ は ゆさぶり を かけた!
「いやぁ、魔王って、お前、下らねぇ~。あ~、おん~せん~行かない?」 by勇者
「あ~勇者ってぇ~下らねぇ~、あ~そうだぁ~~、温泉、行かない?」 by魔王




