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青春とは。  作者: 無名の猫
第二章 体育祭は疲れるだけの行事
20/39

第十九.五話 雨宮ちゃんと累花の初期イラストについて

初期イラ考えたので、紹介したいと思います。

「累花ちゃん累花ちゃん、聞いて聞いて!」

「なになにどうした? 笑舞えま先輩」

「私の初期イラストが出来たんですよ!」

挿絵(By みてみん)

「本当だー(棒)」

「何ですか? その言い方は! 作者曰いわく、『雨宮の初期イラスト自分で描いてても好きだった』って言ってたんですよ? コレって凄い事だと思うんですよ?」

「嫌だって私だって初期イラあるもん」

挿絵(By みてみん)

「うっわぁ、凄い、何と言うか、雑ぅ〜」

「あれ笑舞先輩そんなキャラだったっけ⁉︎」

「此方に至っては『笑舞に気力を使い果たした』って言ってます」

「何でこんなに私優遇されて無いの⁉︎ 一応私ヒロインだよ!?」

「私だってヒロインですよ? 累花ちゃん」

「くっ……何も言い返せない」

「私の勝ちの様ですね、累花ちゃん」

「でも負けてない! 少し笑舞先輩と比べて雑だが、可愛さでは負けてない! 少し大きいジャケット、その内側に来た少しえっちぃシャツ、その下に着たミニスカート……コレからの時期にぴったりじゃ無いですか! それに、笑舞先輩よりもおっぱいおっきいし……」

「今累花ちゃん人のコンプレックス(貧乳)を馬鹿にした! 酷いよ累花ちゃん……」

「そそそ、そんなつもりは……あります」

「あるの!? 酷くない⁉︎」

「そろそろ作者は睡眠時間なのでこの話もお預けですね」

「っあ勝ち逃げだ! ってか何なのこの空間、私の深夜テンション明かされちゃったけど」

「此処はあれですね。作者の脳内です。なので、私が考えた事全て実現可能ですよ」

「例えば?」

「私を巨乳に!」

「累花ちゃんそれは言い過ぎって……本当だ! ざっくりFあるよ!」

「そんな所よ」

「そっか! ……で今何時なの?」

「んー、1時」

「作者は健康民なんだね」

「ね、私は余裕で4時寝とか行けるのに」

「それは遅くない⁉︎」

「まぁまぁ、じゃあまた今度としましょう! 今までも、これからも」

「「青春とは。の応援、お願いします!」」


         fin

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