第十九.五話 雨宮ちゃんと累花の初期イラストについて
初期イラ考えたので、紹介したいと思います。
「累花ちゃん累花ちゃん、聞いて聞いて!」
「なになにどうした? 笑舞先輩」
「私の初期イラストが出来たんですよ!」
「本当だー(棒)」
「何ですか? その言い方は! 作者曰く、『雨宮の初期イラスト自分で描いてても好きだった』って言ってたんですよ? コレって凄い事だと思うんですよ?」
「嫌だって私だって初期イラあるもん」
「うっわぁ、凄い、何と言うか、雑ぅ〜」
「あれ笑舞先輩そんなキャラだったっけ⁉︎」
「此方に至っては『笑舞に気力を使い果たした』って言ってます」
「何でこんなに私優遇されて無いの⁉︎ 一応私ヒロインだよ!?」
「私だってヒロインですよ? 累花ちゃん」
「くっ……何も言い返せない」
「私の勝ちの様ですね、累花ちゃん」
「でも負けてない! 少し笑舞先輩と比べて雑だが、可愛さでは負けてない! 少し大きいジャケット、その内側に来た少しえっちぃシャツ、その下に着たミニスカート……コレからの時期にぴったりじゃ無いですか! それに、笑舞先輩よりもおっぱいおっきいし……」
「今累花ちゃん人のコンプレックス(貧乳)を馬鹿にした! 酷いよ累花ちゃん……」
「そそそ、そんなつもりは……あります」
「あるの!? 酷くない⁉︎」
「そろそろ作者は睡眠時間なのでこの話もお預けですね」
「っあ勝ち逃げだ! ってか何なのこの空間、私の深夜テンション明かされちゃったけど」
「此処はあれですね。作者の脳内です。なので、私が考えた事全て実現可能ですよ」
「例えば?」
「私を巨乳に!」
「累花ちゃんそれは言い過ぎって……本当だ! ざっくりFあるよ!」
「そんな所よ」
「そっか! ……で今何時なの?」
「んー、1時」
「作者は健康民なんだね」
「ね、私は余裕で4時寝とか行けるのに」
「それは遅くない⁉︎」
「まぁまぁ、じゃあまた今度としましょう! 今までも、これからも」
「「青春とは。の応援、お願いします!」」
fin




