タイトル未定2026/06/29 04:31
6月28日。
早いもので、もう1年。
子供と最後に、2人きりで遊んだ日。
未だ、何も解決せず。
もう、子供には一生会えないと思う。
少なくとも、俺の知ってる子供には、2度と会うことは出来ない。
死にたい。早く死にたい。
そう考えてきた毎日。
電車や車道に吸い込まれる感覚は、未だにある。
だが、死ぬ勇気もなく。
俺が自殺したら、今までの事全てが、解決するとは思う。
それでも、悲しんでくれる人がいるから、何となく生きてるだけ。
結局、口先だけの人間ばかりの中で。
平気で友人を切り捨てる人間ばかりの中で。
それでも救おうとしてくれる人がいるから、何となく生きてるだけ。
生きても地獄。死んでも地獄。
どうせ同じ地獄なら。
仕事や社会を通じて、人の為に生きるしかないじゃないか。
結局は偽善。俺も偽善。
偽善者ばかり。自分が気持ちよくなりたいだけの人間ばかり。
自分の幸せの為なら、平気で人を不幸を見て見ぬする人ばかり。
結局は、おもちゃにされたという感覚。
都合が悪くなったら、平気で切り捨てる。
何が、仲間だよ。ふざけんな。
結局、どんなに仲良くたって、その程度の仲間だったって話。
関わりたくない。あぁ、そうでしょうね。
俺みたいな変人に、関わりたくないのは、一般的には当たり前の話。
だったら。最初から仲間とか言わないで欲しい。
結局、天涯孤独。一匹狼の人生。そもそも1人で生きてきたんだから。
だけど、それでも、俺を心配してくれて。
信じる仲間は、今後も信じたいと思う。
正直な人ほど、否定され、自殺を考えさせられる時代。それが令和。




