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無題1
事が起こって、一年が経ちました。
私から子供を奪ったのは、誰なのでしょうか?
私は、あなたと、そしてあなただと思っています。
私は、全ての責任は、私ではないと思っています。
ただ、子供達から父親を、永遠に奪ったのは、あなた達です。
そこのあなたと、あなたに言ってます。
自覚して下さい。
2度と会うつもりはありません。
私達の不幸を踏み台にして、人の不幸を見てみぬふりして。
どうぞ自分の幸せを、今後も優先して、生きていって下さい。
偽りの幸せの世界で。人の不幸を糧にして、生きていって下さい。
いつまでも、いつまでも。
人のせいにして、生きていって下さい。
今期の人生は楽しくても、きっとあなたにとっては、最後の人生となることでしょう。
あなたもきっと、大事な人に会えなくなる。
会いたい人に、永遠に会えない気持ちを。
そこで初めて、気づけば良い。
そして、永遠に終わらない後悔をして下さい。
私に取っては、終わりのある地獄ですが。
あなたに取っては、永遠となる事でしょう。
もう1度言います。
「子供達から父親を奪ったのは、私と妻ではない。あなたと、あなたです」
万が一、私が今後、自殺する事があれば。
参考にして頂きたく思います。




