約1年ぶりの完全……徹夜明けての
やぁ、皆様 お元気ですか…… 拝啓 ……からの、ゲボクからの…… 誰が下僕じゃ!ボケ!
「どうした?いきなり、迷っているのか?迷走しているのか?ヒトの道と言う名の……」。
すまん…….
ごめんなさい、少し初めから取り乱した……..
「気にするな弟よ、誰が?誰の為の弟なのかは さて置いて」。「お前はな」。
そうだな、そうだよ…… いったい私は誰の為に会社勤めしてるのかな……?
「眠って……寝て いなんだな……」。いや
いや、少しは眠た……はず……かな?
しかし いったいどうして内の会社、女子社員増員したかな……?
「世は、天下は女性第1社会なのかな……」。
「君(誰の弟)は女性が苦手……?だった?だからな~……」、「先天的?それとも……?」
恐怖んだよ
何度か殺され掛けたからな、それでも何度か殺されかけたからな~……。
「そうだな、そうだった」。
「いつかな?あの時 統括……トモミに文字通りタマ、玉?魂、取られかけた……からな」。
そう……...
そう あの時、母さんが止めてくれなかったら……?私、俺?俺達は死んでいたんじゃないか?
「そうかな?多分な……」。
「物心着いてからは どうだ?」。ん。
現在でも時々出すんだよ。
(新)田島、田島アキ…….
「そうか、そうか……あの頃はアキだったな」。
アキは何故か俺の事をよく見ていてくれていたんだ。
「その頃はまだ、お前の中(心の中)には俺、イマジナリーシイング(生命体)の俺は発生してなかったから解らないんだ、アキの事を……」
※ シイング、生命体とかの和訳で合ってる?
疲れたよ 特にこの先週からの 週の始まりは.
またいつか、下僕と その噂のアキ君?との繋がりは……。




