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いんたーなちょナル ぽい 話

 今日は、令和05年の……8/28 か。

「どうした、下僕……」。ん。

ん、いや……今日は代休なんだよ。「ん」。


 「看護婦·看護士さんの話、するのか?」

んん、いや……

「海外、外国人さん達の話、するのか?」

ん、そうするかな。

「そうか」。


 何となく覚えてるのは、マレーシア?多分、マレーシアから来た男性の事かな。

「中学くらいかな?俺達、マレーシアから一週間?二週間くらいの留学する為に来たんだよな」。

そう、多分あくまで'留学する為'かな…….

「名前は覚えているか?下僕よ」。

ん、ん……ここは覚えて無いから、その男性はマレー君(仮)で。

「'マレーくん(仮)'ね」。


 'その頃''その時'偶然にも俺は、マレー君と話しをする事ができたから聞いてみたんだ。

「何で日本に来た?とかだな」。そう、かな……

そして、俺の

『どうして日本に、日本が好きだからやっぱり来たの?』と、言った事に対してマレー君

何を?どうしたら?そんな答えに繋がったのか?

マレー君

『ごはん、日本のご飯、お米、大好きです!』

と、そんな答えが俺に返ってきた。


「マレー君(仮)お米、うるち米好きなんだな」。

だね…….


 また少し経って

『お寿司は好き?イクラは食べれる?』

と、俺はマレー君と再び食べ物、食文化の話しをする事になって。

マレー君

『お寿司も大好きです!けど……イクラは、イクラは食べれません……魚の卵は……』と…….


 「やっぱり、外国の人ってのは魚卵=イコール、魚、魚釣りのエサ……なんだな」。

みたいだね…….



 また時間があったら続きを。

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