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おじさんの話(初老?いやいや!)

 今日も晴れてるは。「ん、所々雲が見えるぞ」。

いいんだよ!晴れてるって一区切りにして。

「荒んでいるな、今日の主人格、ゲボクは……」


 女子高生って良いな……

「エロいのか?エロいヤツか……?」

いや、'そう'じゃなくて……ね。

「若さか?若さね……」。そ……


 今日も元気いっぱいだ。「死体は攻撃してこないからな……」。←'そのネタ'解る若いの、今日は、今日もいないんじゃないのかな……?

「大島、監督とか……」。←'それ15…0.8♪〒'も違う……。


 夏休み、良いな…… 「頑張れ……」


 パソコン、現在は……安価いよな。

「そうだな」。


 昔さ、昔、デパートの'電化製品'売り場で一生懸命DoSモードのパスワード……解読してたよ。

「懐かしいな、あの頃はまだ'電化製品'だったんだな……」。何て言って良いのか?

どう言って良いのか?'家電、電気炊飯器'と同じ扱いだったんだよな。

「隣に寝具、ウォータベッドとかも有ったよな」


 階層とかも違って何天堂、セnガとかの家庭用据え置きのゲーム機器とかが有って。

「後、ディスクシステム(フロッピー)の書き替え機器もな……」。


 あの頃の、現在もか?良い服(whiteシャツに少し明るい黒色のネクタイ)着た男性?店員がニヒルな奴が多くて、多少腹立たしかったは。

「そうだな」

「そうだな、子供(ガキ)に少々?のストレスぶつけてるんじゃねえよ!てな……」。


 ある頃から'頭数' 増えてきたんだ。

「暗黒、パスワード攻略の子供達な」。そ。


 隣町ではないけど、俺も含めて住所がまばらだったからな。

「ハッキリ言ってどうでも良いけど、俺達の知らない内に仲間がいろいろな町から来てたな」。

(パスワード攻略の仲間達) そう……。


 「最初の日から考えて何週間掛かったかな?」

現在でも'そう'だけど 覚えてないは。

「まあな」。


 「パスワード解析、終了したんだよな!見事!1面クリアー!したのさ!俺達、仲間達とな!」

うん!で……だけどな。


 それから次の週の6日あけて次の週の日曜日。


 「あの腐れ店員ども!やりやがった!?」

そう

そう、パスワードが変更されてた……


 ※ 私達の時代は 土曜日も小学校に登校。


 「あの'ディープブルー?'とか言うパソコンソフト……遊びたかったな……」


 現在 思っても'そう'だけど、どんなゲームだったのかな?

 もう時効かな?実話

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