拘(コダワ)ら'ない'のが……下僕です
最近……最近、また……御客さんの愚痴を聞く事が多く……なって。
「先月、今月……に入って……だな」
そうです、トモさん。トモさん……心の友達。
私の姉、長女の方とかアホ……は、トモ'ちゃん'です。メイの心の……は'本平さん'です。
ちなみにですが……
あれは姪かな、メイではないかな。私には、よく話を聞く姪が3人程います。メイも、その中の1人です。
「ま~……我が主人格は'おっさん'ですから……」
そう、世の中で言う'おっさん'ですから……私。
『叔父さんて、怒らないよね……』
時々、ときどき……姪含む、何人かの女性に'そう'言われる事があります。
「あるね~……」
『て言うか、男の人って'あまり'怒らないよね、何で……?』
そんな事も姪などに言われます。
「そんな話を振られても困ると言うか?困るのです……'男の人'と言う'ワード'も漠然としているので……」
そうなのですよ~……女性読者様、方々……
ー こんな例え話を聞いた事、ありまして
男の心のストレスの溜まる?許せる量を、もちろん女性もなのですが、バケツに例えてる話です
「ストレスの居量をバケツで表した話か、あれはYouTubeの'ゆっくr解説を偶然観た時だ」
※ 今回の話、YouTube.'ゆっくr解説'を参考?参照しました。
'あの解説'は面白かったな。
「そう、面白い。後……あの時も私達、確か……あの女性とかに愚痴を多く聞かされてたかな……?」
確かにね……
それでバケツの話に戻るよ。「はい」
'あの話'では年齢層の事とかは特に無かったような……だっかな。
「そう、性別によるストレスの違い。そしてゲボクが言う年齢によるストレスの違い……では無い、そういう事か……」
女の人のストレスを溜めとけるバケツは幾つかな?ん、多くて50とか……かな。
「確か……そんなような感じかな」。
「それで男の場合は……ラージ級のバケツが1つ……だとか……」。うん。
「それで……俺達が思うに、男の場合は年齢が経つにつれて、そのバケツ……劣化するのでは……?と思ったのだ」。
そう……劣化、バケツが壊れる?
「別に人の精神が'狂う'と言う訳ではなくて、'そのバケツ'に穴が開いて、なかなか'ストレスの水'が表面張力、溢れない……訳だ」。
↑何となく'この例え'解ってくれますか?読者様
要するに読者様、男と言うのは年齢を重ねるごとに忘れっぽくなる、なりやすい……のでは……?
と、言う事。
「そう、俺達は思った訳です」。
ではまた後で




