72·主婦と月
こんにちは。「こんにちは」。主婦私、相棒のトモさんも。
時々'あるお話'をよく?読みます。
「うん、お月様、'月''季節の月?'を題にしたお話だね」。
うん、トモさん。
「'あの話し'良いね!」。うん、良いね!
'あれ'打ってるヒトは'天秤座'の月の生まれなのかな……ペンネームがね。
「まあ~……'それも含めて'あまり私達 深く考えない方が良いと思うよ……」。
うん。
昆虫?虫が……その方向に行くに当たって、月の光が関係してるみたいだよ。
「この前NH×で 番組 放送してたね、つい暇だから見ていたね、主婦……」。うん。
'この話'を読み始めた頃かな……。
「'月'と'虫'ね、'虫''ワーム'だっけ?」。
確かね。
今回は'これ'、'華'の'月'かな。
「'虫と華と月'ね、良いね……どうかな?皆様は」。
天秤座が冠するペンネームのお話、題に'月'が付くお話、'小説家になろう'様の中で皆様、検索してみてはいかがでしょう……。
「初めから読み返してみようかな!」。
この回の最後に、何て言うか?これ、この統括のあの阿呆の妹、一応私の妹、よくこんな'風流?ロマンチック'な話し、登録してるわね?謎ね?一応あの妹の姉ながら……。
あの妹……月よりも亀だと私は思ってるのよね……。
天秤座生まれのあのヒトは、何を思って逆登録してるのかしら?本当に統括のあの阿呆は阿呆の中の阿呆ですからね、リアルで。




