55·主婦とは、永遠の、に、挑戦者
ここは、とある一軒家。
「ごく、ごく一般的な日本家屋、+(プラス)リノベーション??所々改装しましたんで」。
そうです。
リバティではなくて、自由、フリーダムを再び手に入れた主婦の1人です……よ。
「解放されたのではなくてだな、何をしても良いと言う事か……」。
別に、何を縛られたと言う事ではないのです。
「後少しで、午後の0時ですね」。そう。
「いつまで続く?統括著者除く、その、その俺達は、この'小説家になろう'様、投稿活動。俺達だってそう……暇ではないだろう……」。
それは……。
それは8月、とにかく今年の8月までは……。
「アホが帰って来る……か」。うん、うん、その予定……。
「弟のヤツの投稿はどうだ?」。ん。
あの弟も暇ではないから……、だから、ん。
「そうだ、そうだ……」。
「しかし、あの検定の勉強、思ってたよりも初めから上手く行ってないな」。ん。
原因は、原因は私(実姉)がフリーになるこの時と、あの妹が、本州移動とが重なったのが。
「ん、そうだ」。
あんな妹でも、1(イチ)会社に必要とされているのが何とも不思議です、よ。
「やんちゃリッカガール、が、だ」。
「ん、違うな、統括は、ただのアホだ」。
点々々。
「今日も前話の続きか?ファッションか?」。
その話を続けたい……けど、違う。
「違うか」。
私も幾つか資格を持ってる。「ん」。
「例えば?……」。
例えば'危険物'とか。「'危険物'か」。
「液体燃料」。とか、火薬の取扱いの、とか。
「日本一般主婦が'爆発物'取扱いか……」。
だけど事実持っているから、私。
「後」。後
そろばん三級から、簿記とかの……。
「三級か、簿記検定も三級。何で二級も取らなかったの?」。ええ~……。
だって、二級っていきなり難しくなるんだもん!
「三級と二級の壁は激厚か……」。うん。
願いましては。「願いましては」。
「後は?」。後は……'イラストレーター……みたいな'。「みたいな?」。
「'それ'は、貴女(実姉)すごく昔になるな」。
「いまでも''通用するのか?」
'それ'に関しては解らない?。「そうか」。
「今話で伝えたい事は、ただ今主婦も勉強中!」
ある検定合格するため、私も勉強中です。




