47·ゆらり
此処は、初めてになります。
[↑、注 統括著者トモミではない]
イマジナリーf、トモさん曰く。
「共同スマートフォン、統括は、やる、すべきではなかったな」。
フフフフ フ!。
家族割、ヨイではないですか!……。
「現在アイツは何、どうしてるかな?」。
喘いでいるは。
係長、ん?今年から彼は課長ね。
「アイツの上司か。確か、里やま大地くん?さん、だったかな」。
そうね、カッコ仮ね、里やま大地さん。
「今年初めから彼、九州の方に移動になってか、なったか」。
そう。愚かな妹がそう、言っていたから。
「統括著者、トモミよ」。愚かなる者の名前ね。
私もコンピューターゲームの話をしたくて、したくなったのね。トモさん。
「そうだな、ヤツの実の姉よ。共同スマートフォン、コタツの上になんか置いて行くから……、アホは」。
だから'それ'を私が こっそり拝借!。
「そうか、で、貴女はゲームの話しか。ん、アトリエシリーズか?……」。
そうね、娘も現在は春休みだから。
「ん、そうか。ん、今年最後の春休みか?娘」。
ん、4年目進級出来るから、そうね。
「そうか、娘、来年から就職か」。
娘の話はいいの。それよりトトリね。
「マリーは?マリーだろ!初めは?」。
そうね、マリーなのよね。第一作で既に完成されてあるわね。
でもね、'それ'からだと私自身が納まらないの。
「だとしても、マリーは外せないだろう?」
外さないわよ、マリーだもの!。
「そうか、何となく読めたかな……」。
「マリー、点々と来て更に跳ばしてトトリ」。
「だけど良いのか?何だったか?ユーディのシリーズまで跳ばして」。
今話から、私も気長に乱入する事に決めたから。
「そうか、しかしトトリか……」。トトリ……。
「しかし、ん?しかし?まあイイか」。
「伸介が言っていたかな」。
ん?どう言っていたの?彼、伸介(仮)。
「お嫁に来てもらうのならロロナと」。
それまた随分飛ぶわね。
「それから、恋人として付き合うのなら何だ?メル、メルルか!」。
アーランドシリーズなのね。トトリは?
「……トトリは~……」。
ー 次話
噂の彼、伸介のトトリのランクは!?明らかに!!




