表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
44/125

44·ドラクエ05の話し、その何話目かな?

 兎に角、進みましたよ。ドラクエ05。


 「何週間だ?どこまで進んだ、お前、ドラクエの主人公、確か名前は'ああ……'だな」。


 主人公、ヒーローのお名前は'ああ……'です。

 ふ~ん……。

 あれから、'妖精の国''春'を雪?氷の女王から取り戻して

 我が家?自宅に帰って来たんです、よ!。


 「そうか、それで……」。それで。


 お父さん、親父(オヤジ)さんに再び連れられて、何処か?の国に連れて行かれてましたね。

 「他人(ヒト)事だな」。

 他人(ヒト)事だよ。

 「何か?たとえゲームでも近親感持とうぜ!」


 だって、だって、ねぇ~~……。ゲームだし。

 「確かオヤジさん、パパスだっけ?泣くぜ~、親御さん……」。

 ゲームだもん、泣かないよ。

 ↑

 ['これ'がまさか、本当に'mc'の中で泣く事になるなんて!誰が?]


 ※ 続く。

 そして、ヘンリー皇太子は何か?腹立つな!。

 果たしてこの話し、無事エンディング、最後のスタッフローる、クレジットまでたどり着く事ができるのか?。それは、書いているアタシにも解らない。後、ヘンリー皇太子は途中ドロップアウトしても構わない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ