43·これからの?話をしよう
年が始まる?から。「初める?始まるか」。
「此れも18金、やっぱり18金の方で出した方で良かったんじゃないか?トモミよ」。
ん、いや、いや、'女子'高校生ならもう解るんじゃ~ないかと思って。
「'女子'、やっぱりお前トモミよ、女子優遇なんだな……」。
当たり前だろ!ヤロウなんてそこら辺に捨ておけばよかろうに。「そうか」。
一会社を始めるに当たって、起こすにして、も。
別にアタシは先輩風吹かすとか、インテリ振るつもりはない、ない。よ。
「まあ、素人が会社を起こす場合だな」。
そう。
30万くらい有れば出来るんだよね!。
「そうだな、何しろ知人が、俺達のかなり親しい知人が事実始めたからな」。
だから
だから、現在新卒の元女子高生にしろ女子大生にしても、会社、始めること出来ますよ。
「それも ま~、一概には言えないけどな」。
確かにね、その女性個人の理由とか事情とかあるからね!。
だけどよく言うよね!「あれか……」。
「会社を始める起こす事は、ある程度知識、学力があれば比較的簡単?に出来るの、かな」。
多分ね?そこは多分ね。
「'継続する'のが難しいんだよな、ね!」
実際アタシ達、その女性達に聞いていたから、'それ'が本当の事なんだろうなと思った。
そうだな、あの頃から?あの頃3人いたんだけど。「会社立ち上げた同級生、先輩だな」。
そう。
30~年経つのかな、現在続けてるのは1社、1つだね!
「3つ立ち上ったうち1つ継続中だな、後は素直に閉めて結婚、結婚したのかな?」。
真奈美(仮)マナミは結婚したよ!
「そうだったか。後も幸せ継続中か」。
うん!会社を起こして、その後閉めるにしろ続けるにしろ、幸せが続けば良い!って事を今話は言いたかった訳でした!。
「新卒の皆様、ゆるりも頑張ってな!」
ゆるりとだよ!そこ大事ね!
「身体壊したら駄目だかんな!」
それではまた今度。
相変わらず話の詳細乏しく?無くて、ごめんなさい。




