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32·日本アニメの話、1?

 こんにちは。それでは皆様、アニメの話をします。

 「やっぱりアニメだ」。うん。


 王道?外します。とりあえず。「お、おう!」


 確か?日曜日の朝のアニメかな。「多分な」。

 (ゲボク)がテレビで観てました。


 「(アイツ)もアニメ好きだよな」。うん。


 '空想科学◇界ガリバーボー◇'と、アニメでした。

 「俺達 朝帰りで、ただ なんとな~く アイツの横で観てたな……」。

 アタシ達、あの頃、年齢、いくつ?かな……。

 「××じゅ~、又は三+路の~……」。


 ヴヴ、ゥゥ、ケホンケホン、咳が……。

 年齢の事は今は話さなくてイイ。

 「そうだな」。


 「今はガリバーボー◇だ」。話ね。


 単純に面白かったね!「冒険物だな!」


 誰か?のファンタジー世界で、少年少女が冒険する、話としては王道だね!

 「そうだ、話の内容としてはな」。


 「あれで、あれから俺達、一度は諦めてたアニメ等のイラストを描いたり、なんちゃて!小説 書いたり、再び、その趣味を始めたんだ」。


 うん。


 スケッチブック買ったり、画材屋はあの町には無かったけど、取り寄せで何だろ?鉛筆始め、定規とかいろいろ買ったね!

 「買ったな!」。


 ガリバーボー◇、何か?あの(イラスト)、セル画?の感じも好きだったな。

 「あの何て言うか?ハッキリした感じが好きなんだよな、俺達」。

 絵のタッチ?って言うのかな?……。

 「う~ん?どうだろうな?」


 「魔法騎S·レイアー◇からは、少し時間が経っていたかな?」。

 う~ん、どうだろうか?少し?かなり?


 何処か?で書いたけど、アタシ達の、ある意味 始まり(趣味の)がマジックナイトな訳で。


 「ガリバーボー◇、主役の少年がガリバー君で、それでだ、'ヒロインの少女'が……、忘れた!名前」。


 ま~それは……。


 だけどガリバー君の技?ワザ?

 『なんたら?マインだーー!!』って言うのが格好いい!のね!


 ちくせう!また時間が無えわ!!


 「そんな訳で今話の続きも またいつか?」

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