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23·少しは真面目な話をしようか

 今朝は砂川に行きました。して、帰宅?直帰だから帰宅かな。

 「砂川っつっても、関東の方じゃなくて北海道のね、皆様」。

 北海道在住の女性(オカタ)なら解りますかな。


 少し昔の事を思い出したのよ。

 「何だろ?講習?じゃなくて講習会か……」。

 そうだね何処かのホール?会場、中位のホール、そんな所での事かな。


 「ああ言うのは眠くなるだろう」。そう。

 眠っちゃうんだよねアタシ。椅子に座って。

 「そんで、当時隣に座っている先輩に起こされてな、困った奴だって顔されてな」。

 「で、隣の知らない社会人女性先輩に『眠たくなるよね!』ってフォローされてな」。


 30年以上前だね。

「昔の事を夢に見る事もあるもんだな」。うん。


 「俺達、当時Wordを使って仕事してたな」。

 Word、ワードプロセッサーだよ。


 「一年してからPC、パソコン、会社使用のパソコンで何だ?え~とExcelか、Excelデビューしたんだな」。

 Excel、初代、本当の初代Excelだよ。


 「まあ、トモミ(仮)は3人ないし3人いるのだが、一番年長のトモミなんだな、今回は」。

 約一名、野郎が居るんだけどね。


 「今回は女野(メロウ)だ」。野郎との齢の差は10年程かな。

 「だから話の間にズレがあるんだがな」。

 です。


 AIが本当に人間社会に入って来るのは、後50年くらいは掛かると思うんだよね、アタシ。

 「まあな~……」。


 「(イカレ)たコンピューターサーバーとかを直しに行く事もある俺達が思うにな」。


 だって、'ルンバ'じゃルンバを直せないじゃん。

 「ルンバはサーバーじゃないけどな」。

 ルンバも似た様なモンだよ。「俺達からしたら'そう'かもな」。


 'あの感染症社会問題'始まってかな、本社のオフィスに行かないで自宅労働出来る様になったかと、'ある意味'喜んだのは……、束の間。


 「俺達、'その'コンピューターなり付属品?備品やらを'直しメンテ'するのも仕事だからな」。

 嫌ぁ~、まいったね……。


 「ん?読者様、皆様方々、'何が'言いたいとな」。

 「結局、AIはAIを直せないのな」。

 「そりゃ~さ~、'それ'を生業、仕事としない人達は良いさ」。

 「だけどさ~、AIが壊れっ放しじゃダメじゃん。その人、仕事にならないじゃん!」。

 「因みにAIを直すAIも無い……」。

 「だからさ」

 「(マダ)、AIは人と人の中の極一部を補うだけの物なんだな~……」。


 「'と'、俺達は思う訳よ!」。

 結局は女性(ヒト)だね!仕事。


 ー 「'AIが自動車運転'……」。


 これはね、アタシ達がね、ある講演?講習を受けた時の事を思い出した事だね。「そう」。


 「事故は何故?起きるのかな」。

 あの時、小学生もいたかな?うん。

 「まあ、子供達の為の講習だったからな」。


 「俺達、会社でドジっ娘認定?されたから、その当時の部長に言われて行ったんだ」。

 うう、子供達の中に大人も混じって……、です。

 あの時、石橋部長(仮)、そんな!酷い!っと、思った。

 「でも、為になったな」。うん。


 「どうする?トモミ。この先、俺達自信のダメ出しな所も出てくるぞ、進めるか?」。


 点々々……。ノーコメン……、考え中。


 考え中

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