忙しいのは誰でも一緒!
此方も100話(?)を越えたわな。
「サすがに継ぎの話し(次話)投稿しなければ呆れられる?か……」。
期待してる女性……需要ないけどね……。
「確かにな……」。
でも忙しいのだけれどもね……。
「統括がか?」。
「それとも'お前'がか、主婦……」。
そ~ですね……長野さん。
今回は私'主婦'が打っています……よ。
「で、今回のお題は何かな……?」。
ん、今回のお題は……無し!……ではどうですか?
「ふざけているね」。すんまそん……。
月にします、最近読むでる小説の××を参考?頼る事にします。
「天秤座、ライヴラ……正義か」。
↑'これ'で解る女性いますね。
「私達は'統括'ではないけどね」。
何か最近私も読むでるのね'小説家になろう様'の中の'いろんな小説'
「統括のお気に入りの中に入っていた物語、小説が'月'にマツわる物語だったのだね」。
そうです、皆さん。
「月か……」。
「月というのは常に一面、片方の面しかこの地球に向けてないらしいぞ」。
どういう事かな?
コウテン、公転……は、しているのよね……?
「コウテンか、時々夜空……お月様を見上げる時ってあるよね、月の位置がさっきと違うってのもあると思うよ」。
夜の空のお月様の位置が変わるのね。
なるほどね。
自転はしていないって事ね。
「そういう事!」。
'ワームムーン'て単語、言葉、最近私初めて知ったわ!
「天秤座殿の物語の事だね、話しが少し変わるのな、やはりあの阿呆の実姉だな……」。
うるさいわね!
「'ワーム'って何だっけ?」。ん?
蒸し?むし……ムシ……虫……。ムシキング!
「ムシキングは違うと思うよ」。
いや、昔……子供、私の息子がね。
「子供はカブトムシ好きだからね」。
「次回だね、次の話しで調べてみるか、ワーム、それと'月の話'の続きだね」。
それでは皆様、バイビー!「古いね」。




