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主婦曰く……その3くらいかな?

 「こんには、主婦のi·fの長野、長野ノブナガです……はい」。

 え~こんには、主婦です。


 この回 今回のもう1つのお題は'圧迫面接'で良い……のかな?

 「良いのではないですか'圧迫面接'」。


 息子がパソコン?インターネットのゲームして遊んでいました。

 「んん……何だっけ?MMO?」。

 多分違うと思います。

 そうしてたらね。

 『ん?'Aクトレイザー'だ、懐かしいな』。

 ↑旦那がね、私の旦那がね言うの。

 「主婦の旦那がね~……ん、テレビゲームで遊んでいたのが息子だな、それで'それ'を見た旦那が……の一言か」。

 そんな感じだね、最近起きた事ね。


 旦那が言う息子の遊んでいるゲーム、過程が解らなくて……私が観た所は最後の場面?最後の決戦の時だったみたいな……?

 「'Aクトレイザー'か……」。

 「確か……主人公プレイヤーは神になって魔王……世界を救う?話しのゲームだったかな?」。

 「ん?世界を立ち上げる?魔王はサンタだったと思う……」。

 勇者とかヒーロー(英雄)とかじゃ~ないのね。

 魔王……いるのね、サンタさんか~……。

 「間違えた、サタンだ」。

 サンタ、サタン……近いよ~な、意味合いは凄く遠いよ~な……


 それで'あの場面'が魔王との決戦の時だったのね。

 「初めに書いた'圧迫面接'か……」。

 「だけどゲームの話しですよね……?」。

 そうです、息子の遊んでいたテレビゲームの話しですよ。

 「何か'嫌な事'思いだしたな……」。


 そうね、本当に圧迫面接あったね……。


 ー 


 次回 ゲームAクトレイザーと主婦の過去に本当あった圧迫面接を連想、交差?させた様な話し

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