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I.M 皆で考えた推理小説、その2?2
その日、PM17:22
その親族長の何となく三男坊のあたる甥っ子とか姪っ子には'叔父さん'とか呼ばれている男性は。
「あれっ……?あれ~……どしてバケットが有るんだ?あれ~……確か16ピース、箱……ボックスー……で買って来たのにな~……?後で誰かも買って来たのかな??」。
事実、16ピースのボックスが3つだったモノが今は……タッキーフライドチキンのあの皆が見覚えのあるバケットが1つ……どうしてなのか?事件は始まっていた……。
「よりも、それよりも もうすぐ晩御飯の時間か、後で皆のご飯の時でも誰かに聞いてみるか」。
そしてその親族一同の夕御飯時。
彼は(三男坊)は'その時の事'をすっかり忘れていた。
彼は何をその時考え……思っていたのか。
彼はその時夕御飯後の皆で遊ぶU×O(ウ□)とかドンジャ□、ド□ジャラの上がりの皮算用なんかを思っていたのてましょ~…… 子供相手に……。
だけどその後、その時再び思い返される事を皆は……彼らは知る事になる……?
その親族一同の中の女の子、姪っ子の1人の発言によって?よって……?
××フライドチキンは何故?減り……消え、そうして何故?あり得ない形で増殖?増えたのか……?
次回 SEE YOU
↑……文字、スペルが違うよ!!著者!




