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主婦と異世界転生……瞬間移動 2

 どうも、こんにちは。今は平日のam10時です、それで前の回の続き?です。

 「こんな 12畳もある居間で、平日の真っ只中からゲームですか、レトロ?ゲームですか、半兼業主婦が……」。

 な~にを……今更、結局今年の資格の試験を来年にしまして、ま~私の勉強が思うほど進まなかっただけなんですがね……

 でもって、来年の2月上旬まで とりあえず資格の勉強の事は保留にしました。だってね~家の事とかもあるし。


 所で貴女は誰ですか?

 「朝イチ過ぎて朝からボケないで下さい、私は貴女の心の友ですよ」。

 そうでした、すんまそん……


 此処だけの話し?苗字の方は、貴女の '他の皆様方'の'苗字(セイ)'の方は判明?わかりましたので……

 確か(メイ)の方の緒方が'本平氏'

 アヤツ、(ゲボク)の方は'阿久津氏'

だったかな……?


 「そうですね、私、主婦のイマジナリーfの私の事は'長野(ナガノ)'と呼んでくだはい……」。


 そうですか、貴女の氏名は'長野''長野ノブナガ氏'ですか……


 ー それでは前の回の続き'クロスくろ酢'の話しを書きます。


 何か'歯舞諸島'?何か'このゲーム''舞台全体'が全世界とかじゃ~ないのかな?

 「それより'このゲーム'オープニングが いきなり敵の本丸みたいな所からはじまったよ」。

 何でですかね~……

 「結局'夢落ち'だったけどね、op」。

 そうだね~……


 「今回のゲームの主人公の名前は'タロウ'なんですか……」。タロウです。

 「本来は'セルjュ'なんだよね?」。そだよ。


 「ゲームの中でお母さんに起こされたね」。

 お母さんね

 お母さんの名前は'マーサ'さんでした!

 「'マーサ'さん、お母さんで感じするね!」


 「何かこの村?の人達、ずいぶん薄着だな」。

赤道付近とか南の島とかかな……?


 「少し小耳にしたんだけど、'このゲーム'何かの続編にあたるのかな……?」

 う~ん……どうなんだろう?多分 息子の方が知ってると思うんだよね。


 「ぶっちゃけ'このタイトル''短い話を……'1つ1つ話が繋がってないから いつもの?読者様もイチゲンさん?の読者様も'サッパリ?'だよ」。


 うん、正直小説として成り立ってないからね。


 「駄目だろ!……」。そうだね……


 あ~……も~こんな時間だわ、10時半だ。洗濯物干さないと……

 「干してきなさい……」。はい……。

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