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猫猫猫終末期

みなさんはいぬと猫どちらがすきですか?

もちろん犬ですよね

あるところに、猫がいました。かれはいいました。

「ねこがかせいへいくのはだめですか」


これは、ねこが惑星を破壊するかもしれない実話

ねこーおきなさいお母さんがいいました。僕は火星に住むねこ。このお話の主人公!ぼくはこの世の果てに眠る、黄金のサングラスを目指して旅にでたいんだ。こいつは猫夫おれのイマジナリーフレンド。猫夫おはよう!これは猫美、僕のことがすきなんだ!しかしこの日常が壊れた。それが1ヶ月前、

続きは来週!またみてね

くぅ~疲れましたw これにて1話目完結です!

実は、猫をなでていたらねこアレルギーだと分かったことからはじまりました。

本当は猫すきなのですが←うそ!

以下、まど猫達のみんなへのメッセジをどぞ


ま猫「みんな、見てくれてありがとう

ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」


さ猫「いやーあと!

私のかわいさは二十分に伝わったかな?」


猫「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわ ね・・・」


猫子「見てくれありがとな!

正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」


猫ら「・・・ありがと」ファサ


では、


猫、猫、猫、猫、ねこ、俺「皆さんありがとうございました!」



ねこ、、「って、なんで俺くんが!?

改めまして、ありがとうございました」


本当の本当に終わり

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