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久しぶりに続きを書いてみたつもりですが、話がつながっているかどうか…

少しは落ち着いたかと思ったものの


足元もおぼつかないのに 先へ進むのは危険かもしれない


ただ いつまでもここに留まるのも気が進まない


時間の感覚が分からなくなってくる 自分が落ちた場所からどの位はなれてしまったのだろう


来た道を辿れたとしても 外の出られたとしても


夜の時間帯だった場合 それこそ身動きが取れなくなるだろう


そうは思うものの ひと息ついたことで 緊張が少し解け始めたのか まぶたが重たくなってきた


このまま眠りについてしまっても大丈夫だろうか?











ご一読ありがとうございます 連続した文章の練習ですので 内容は書きながら模索しています

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