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光星伝説 第1章  作者: ドラドラザウルス
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光星伝説 魔法 特技 アイテムコーナー 第1章編

おまけ②です

『シュリケンスピナー』


シュリケンスピナーとは、敵1グループを 攻撃する技でござるよ!

手に手裏剣が戻る時は人差し指の上でぐるぐると回りながら戻るんでござる!


『ゼリゼリー弾』


ゼリゼリー弾とは、敵一体にゼリー状の玉を飛ばして攻撃するんですわよ!

...以上ですわよ!


『身代わりの術』


身代わりの術とは、かかしがないと出来ないでござるな...

かかしを盾にして敵の攻撃をかわす技でござる!


『毒ゼリー弾』


毒ゼリー弾とは、ゼリゼリー弾に毒がついた攻撃ですわよ!

これが敵に当たったら動けなくなって、次第に毒が回って死んでしまうのですよ!

...え? RPGでは別にターン毎ダメージを受けるだけで動けなくなるとかはない?

それは大人の事情ですわよ!


『召喚の杖』


ちょっと!? 何回私をリザリナで呼ぶのよ!? 疲れるじゃない!

はあ、召喚の杖とは魔物を呼び出す杖ですわ。破壊されても大丈夫。 その時の効果で魔物を大量に呼び出すのですわ。

そういえば、戦いの後どこかにいってしまったわね。今はどこにあるのかしら?


『ベアリングサン』


はっはっは!

ベアリングサンとは、悪者の太陽。 つまり、悪者っぽい黒の火の玉で敵を攻撃するというわけだ。

ではまた会おう! はっはっは!


『アライトライト』


アライトライトとは、天から降り注ぐ光で攻撃する技です。 光をさらに光らせる物があれば効果はさらに跳ね上がります。


『操りの魔法』


この魔法は、名前の通り、敵を操る技だ。

我の裏側、魔王は、この技でスライン、オーガン、マリアを操っていたわけだな。


『リザリナ』


私はマリアの母、マリスです。 リザリナというのはリザレクションとオカリナが合わさった名前です。

一時的に対象の精神を復活させ、会話したりできます。

ではマリア、これからも頑張ってください。 私は貴方の近くで応援してますよ。


『マリスのネックレス』


あ、そうそう、もう1つありましたね。

マリスのネックレスとは、魔王の操り魔法などの混乱攻撃を防ぐことができます。

ヒーラーとしては重要な道具ですね。

では今度こそさようなら。


『バッククナイ』


バッククナイは、もし背後を取られた時の対処に使うでござるな! つまり、先に背後をとる拙者にはあまり使いどころないでござるよ!


『かっとびパンチ』


あれ?魔王戦まで俺の特技使ってなかったでごわすか? まあいいでごわす。

かっとびパンチとは、その名の通り敵に飛びつきパンチする技でごわす。

それにしても、なんか聞いた事ある言葉でごわすな?


『ガァァド』


ガァァドってそのままの名前で、ガードではないでごわすよ。

まあ、やることは同じでごわすが。


『爆裂パンチ』


俺の特技全部魔王戦で使ってるんでごわすな。

爆裂パンチとは炎に纏った拳でパンチする技でごわす。

これは本当に聞いたことがある技でごわすな!


『暗黒ファイアーボール2連撃』


我の唯一の攻撃技だな。 その名の通り、黒いファイアーボールを2回発射する特技だ。


『見切り』


...敵の攻撃を見切る それだけ。


『パワーソード』


...力いっぱい剣を振り下ろす。それだけ。


「という訳で1章で出てきた技、魔法、アイテムでござるよ!」


「おい主人公! もっとちゃんと説明しろでごわすよ!」


「あ、ちなみに主人公の名前決まりましたよ。主人公の名前は」


『ナイトウ』


「です。 最初から案はあったのですが、RPGなら名前要らないと思っていたのでこんな結果になってしまいました。」


「そうでござるな、マリア殿。 ではこれからも」


「「「光星伝説をよろしくお願いします!」」」



「そういえば〜、おら〜、オーガンの〜特技が〜、ないん〜だっペよぉ〜」


「...そうだな。 まあ、我、アオキは、技がなくてもお前は中々目立っていたと思うぞ。」


「そうだっペか〜? ありがとうございます〜だっぺ〜 アオキさま〜!」


「おうおう。 では読者のみんなもここまで読んでくれてありがとうな。 そして、我達は出ないが第2章も見てくれたら幸いだ。 ではまたな。」


ここまで読んで下さりありがとうございました。

本編がかなり読みにくい文章で世界観もキャラもよくわからなかったと思いますので、2章で書くことにします。

2章からは脚本書きじゃなくてもっと小説風に書いていきたいなと思っておりますのでまた次回もよろしくお願いします

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