表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
光星伝説 第1章  作者: ドラドラザウルス
12/13

この世界の裏話コーナー

おまけ①です

俺はチャッピー

よくいるただの犬だ...まあ柴犬に近い種類だろう

このコーナーはこの世界に関する設計について話をするコーナーだ。


今回はこの話をしよう


『この世界の地球について』


この世界の地球には


「銃刀法違反がない」


何故なら理由は2つある


理由 ワンは、犯罪から身を守るためだ


いつも通りの日常に割り込んでくる非日常、強盗や人殺し。

武器が無ければ抵抗も出来ずにこの世をさることになる可能性が高い

しかし

武器があれば、正当防衛で犯罪者から身を守ることが出来るんだ

まあ、当たり前の話だがな


理由 ワンワン 合わせてツーは、まだ教えることは出来ないが、その内知ることになるだろう

ではこの先も勇者たちのストーリーを楽しんでくれ


ちなみにこの話は後付けなので書き方がクソな第ワン章本編とかなり違う書き方になってると思うのだが、

第2章からはこの書き方になると思うので安心してくれ。

ではまた第2章で会おう。


次のコーナーは『光の勇者の選ばれ方』です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ