表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約7年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

異世界で最強に至るまで

作者:名無し
コンビニ帰りにトラックに引かれて死んでしまった青年、黒鐘奏斗は目が覚めると広大な草原に立っていた。
「あれ、俺死んだんじゃなかったけ?」
空を見上げると爛々と輝く太陽が奏斗のことを照らしている。
「くっ、ヒキニートに太陽は天敵すぎる!」
こんな意味も分からない状況なのにアホなことを言う奏斗。
ふと後ろから獣の鳴き声が聞こえ砂埃が舞う
「あれは、、、なんだ?」
段々と小さすぎて見えなかったもののシルエットが見えてくる。
目を凝らして見ると血走った目に獰猛な牙、太い手足の無数のオオカミさんが近づいてくる
「.......よし全力でにげるか ヒキニート舐めるなよ!」
咄嗟に狼と逆方向に走る
「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
悲鳴を上げながら死ぬ気で走る奏斗。

これは、最強の力を持ち敵を薙ぎ払う我らヒキニートの物語。

ハーレムあり、チートありの王道ストーリー。

孤高の力を持ち、たどり着く果てにどんな景色が待っているのだろうか?






ヒキニート
2018/05/20 22:12
2018/05/20 23:51
異世界
2018/05/21 01:23
初めての戦闘
2018/05/21 02:02
冒険者ギルド
2018/05/21 02:53
1日目の終わり
2018/05/21 10:39
逃げた果てに
2018/05/21 16:33
パーティ
2018/05/25 02:04
アイリスとの宿屋?
2018/05/26 22:11
命の危機
2018/05/28 00:27
瀕死
2018/05/28 20:26
ライキリ
2018/05/28 22:51
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ