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第86話 遺跡の中の癒し亭
「ここか」
僕たちは冒険者ギルドで紹介してもらった宿屋に来ていた。
チェリー「いらっしゃ~い!」
元気のいい声が聞こえてくる。
メイジー「可愛いね、この宿の子?」
チェリー「うん!今は受付担当の時間なんだよ」
「ねえ、部屋ってあいてるかな?」
チェリー「あいてるよ!っと言い忘れてた、私はこの宿遺跡の中の癒し亭のじきおかみチェリーだよ!」
「僕はカルク」
メイジー「私はメイジー」
「「よろしく(ね)」」
こうして僕たちはチェリーとであった。
「ここか」
僕たちは冒険者ギルドで紹介してもらった宿屋に来ていた。
チェリー「いらっしゃ~い!」
元気のいい声が聞こえてくる。
メイジー「可愛いね、この宿の子?」
チェリー「うん!今は受付担当の時間なんだよ」
「ねえ、部屋ってあいてるかな?」
チェリー「あいてるよ!っと言い忘れてた、私はこの宿遺跡の中の癒し亭のじきおかみチェリーだよ!」
「僕はカルク」
メイジー「私はメイジー」
「「よろしく(ね)」」
こうして僕たちはチェリーとであった。
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