表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
エターナルソウル~2つで1つの魂たち~  作者: 和泉旬
ダンジョンの街〈ブーテル〉
120/177

第118話  ダンジョン突入

 ダンジョンの門番「次の人~」

 メイジ―「あっ、はい」

 そんなことを考えているとメイジ―の順番が来て呼ばれていく。

 

 ダンジョンの門番「次の人~」

 「はい」

 僕の順番だ。

 ダンジョンの門番「ギルドカードの提示を」

 今回も門番にしか見えないように注意しながら見せる。

 ダンジョンの門番「?!失礼しました。もしかしてさきほど通った女の子のSランク冒険者は・・・」

 「あっ、はい。僕の連れですよ」

 ダンジョンの門番「やはりそうでしたか。あっ、どうぞお進みください」

 ようやく僕たちはダンジョンにはいった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ