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エターナルソウル~2つで1つの魂たち~  作者: 和泉旬
ダンジョンの街〈ブーテル〉
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第116話  ダンジョンに入る条件

 「ここがダンジョンの入り口か~」

 メイジ―「おおきいね~」

 僕たちは今、冒険者ギルドの横の建物にきていた。

 「おおきい建物だとは思っていたけどまさかここがダンジョンの入り口だったなんてね」

 今は、ダンジョンに入るためのれつにならんでいる。

 

 ~少しまえの冒険者ギルド~

 

 「すみません」

 受付嬢「なんでしょうか?」

 「ダンジョンに入りたいのですがどこにいけばいいですか?」

 受付嬢「ダンジョンに入るには条件がありまして・・・」

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