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第104話 謎の黒い指輪
メイジー「うわ・・・!いろいろあるね」
僕たちは屋台や露店が並ぶところに来ていた。
露店のおばあさん「いらっしゃい。何かお探しかい?」
メイジー「ええ、魔道具の触媒にする指輪がほしいの」
「なにか魔力伝導率のいいもので出来たやつはありますか?」
露店のおばあさん「そうさねえ、指輪ならこのあたりだね。銅製、鉄製、銀製、といったところかいね。あとダンジョンで出た黒っぽいゴーレムの体から削りだした何製かわからないやつもあるけどね」
メイジー「うわ・・・!いろいろあるね」
僕たちは屋台や露店が並ぶところに来ていた。
露店のおばあさん「いらっしゃい。何かお探しかい?」
メイジー「ええ、魔道具の触媒にする指輪がほしいの」
「なにか魔力伝導率のいいもので出来たやつはありますか?」
露店のおばあさん「そうさねえ、指輪ならこのあたりだね。銅製、鉄製、銀製、といったところかいね。あとダンジョンで出た黒っぽいゴーレムの体から削りだした何製かわからないやつもあるけどね」
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