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見て下さい。この反応

内容が際どいので

こちらに収納。

これは、とある反応を記しただけの

話未満である。


私、代理人涼子。

作者である。

数々の失敗と恥を晒して

小説にしてる女である。


女です!!!


オカルト危険行為を知ってるのに

・脳内とは言え、返事をする。

・オカルト的存在に名前を付ける。

・オカルト的存在と約束をする。

などの暴挙をしてる。

してるが

約束しても融通を利かせたり

旅行などの遊びに行く日を

ずらしたりもしてくれる。

そんな、幽霊に取り憑いてるが

オカルト的護り担当が居たり

御稲荷様の使いの方が居たり

となんだかんだで

楽しい日々を過ごしてる。


いや、妄想かもと

現実を見てるが、どうなのだろう。

まぁ、反応を見れるから良いか!


【そういう所が招いてる。って

言われるのを知ってるか?】


このように、文書に当たる

思考も聞こえるようです。

このヒトは、幽霊ユウキ。

幽霊組の頭であり

部下には

イツキ、真っ白さん、

菊理、菊良の4名が所属して

ユウキ自身は

とある組織に所属してる

平構成員である。


『そんなわけで、

反応を見たいと思います。

ユウキさん!

こんなヤバい失敗をしたの!』


【へいへい、なんだ】


その、なんだかんだで

話を聞いてくれるのが

私的にポイントが高いのですよ?



話の要約

・中学、小学時代にしたやらかし。

夏の公式な肌の露出、

水着についての失敗を

ユウキに教えてみた。


【教師にもクラスメイトにも

其所だけは深く同情する】


『うん?

小学あるあるの

重大性を知らない理解できない

中学あるあるでは?』


【・・・・・。

あのな。HENTAI(ヘンタイ)

どこでも湧くから

気をつけるべきなんだ。

幽霊にも居るからな】


『そなの?』


【ある一部は

無邪気でエロいから覗く馬鹿と

ショタロリだから覗く馬鹿が

存在してる】


『なるほど。

無邪気エロいは分かる』


【理解しちゃ駄目!!!】


身長が伸びるので

その分水着も小さくなる。

小さくなれば、

その分、出るとこが目立つ。

でも、水着は伸びるから

買い替えとか考えなくて良いと

思います。




・バイトへ自転車通勤前の失敗

についてを

ユウキに教えてみた。


【バイト先の上司が

問答無用で

家へ取りに行くのを許可する

話ですね】


なぜ、敬語?


『そう言う領域?』


【阿呆すぎて

許可する領域ですね。

人に余裕があれば

休むことを進めるかも】


『気づけて良かったです!』


【お前、女、なのに、

阿呆すぎる。

こんな話を失敗を知ってるか?

知ってる奴は挙手を】


御稲荷様の使いの方である

沖彝様だけが挙手をした。


〔と、言ってもですね。

人間からしたら

かなり前の話になりますよ。

50年とか、それ位〕


【そうだろうよ。

気をつけやがれ】


『え?もう大丈夫。

そんな失敗は二度もしてない。

ただ、小学中学の失敗は

別の形で

何度かしてる気もする』


【あーー!!!

深く同情致しますぅぅう!!

お前、そんなドジをするから

虐めが発生するのだよ!!】


『返す言葉が有りませんな!!』


※制服忘れではない。

何を忘れたのしょう。

ヒント、通常は忘れたりしない。

やらかし具合が致命的で

内容もギトギトに濃いので

詳細はかけませんでした。

だって、恥ずかしいし

ぼかす程度なら、投稿しても

良いよね??


【ソレこそ、

執筆中小説に永久保管しとけ】


『ユウキ達との、

会話をしてるから

晒したいのですぅぅうう!!』


【其処まで

この世に発信して

なんて言ってねぇわ!!

阿呆!】

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