プラナリア事件(ユウキ分裂事件)
話なんて無い!
ただの事件録だ!
あまりにもどうでもいい話だが
作者がまとめるために
設立する事にした。
不親切極まりない、我が小説なので、
大事件を掲載する。
■プラナリア事件
↓総合的に簡単なあらすじ↓
ユウキが何かしらの知識用いて
自分の一部を切り離し、サツキを制作。
初期のサツキには姿も名前も無く
ユウキの姿形そっくりで
髪の色が赤色でユウキの髪色とは
違うので、ユウキ2Pカラーであった。
その事から通称、“2Pカラー”と呼ばれていた。
髪色が茶色に変化して
顔つきも変わり
姿が変化したので記念にだったか、
名前もサツキになった。
◎後日談
だが、悪性のモノになった場合、
袋叩きする話すらあったようだ。
元自分でも手加減しないのが、
ユウキ流なのかね?
・関連するタイトル
-2Pカラーの初登場
第75部分 “ふ、増えた”
初回掲載日:2017年 10月07日
『増えただけ、そう思ってた』
-名前を付けた
第173部分 “サツキ”
初回掲載日:2018年 02月11日
『ユウキとタリスだけが名前があるのは
オカシイよね!名前というギフトを贈ろう』
-サツキの扱い
第198部分 “生まれ育ち”
初回掲載日:2018年 03月16日
『ユウキの思考回路が、分からないですが、
使えるか使えないかの道具の扱いを
サツキにしてますよね?!』
【理解してる事に草】『え?』
-サツキを制作した理由
第200部分 “理由は必要です”
初回掲載日:2018年 03月20日
『タリス購入の目処が立ったのが
理由とか、言い方悪いけどさ
頭が沸いてないですか?』
(`・Д・´)【否定はしない】
扱いが粗いです。




