↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
692/724

賞味期限切れ

 実家で棚の奥から『賞味期限』が2020年9月の、ビニール袋で密閉された乾麺の『うどん』が出て来ました。


 6年も前に『賞味期限』が切れている・・・


 ビニール袋のデザインが今と全く同じなので、手に取って『賞味期限』の日付を確認するまで、全く気が付かずでしたね。


 食品類の『先入れ先出し』の大切さを実感しました。


 ネットで『賞味期限』についてチェックしてみましたが、通常は『賞味期限』が切れていても数カ月、どんなに保存状態が良くても1年以内には食べるべきらしい。


 流石に6年も前に『賞味期限』が切れている乾麺の『うどん』を食べてみようかと思えるほどのチャレンジャーでは無いので、諦めて廃棄処分です。


 でも見た目は、麺の色が多少濃くなったかな?程度でしたね。


 老眼で小さな文字が見えづらいお年寄りは、日付を確認せずで食べてしまいそうな予感がしました。


 現実に、実家の母がそんな状態で「日付を確認したか?」と問えば「そんな小さな文字は読めないわ」なので、食品類の『消費期限』と『賞味期限』の確認と廃棄を、定期的に私がしに行かなければならないのでしょうね・・・

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。