表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
422/524

年賀状をやっと投函

 来年の『年賀状』を、金曜日の夕方にやっと投函出来ました。


 郵便局で売っている写真用の年賀はがきで写真をフチなし印刷すると、プリンターの機嫌が悪い時があって、時々スリップして印刷がずれてしまうことがあるのです。


 ズレた分、後端が白く印刷されない部分がある・・・


 そんな年賀状を届けられると、きっとチョット残念な気分になりますよね。


 だから今回は多少失敗しても良いように、写真用はがきを使うことにしました。


 綺麗に印刷できた分だけを、年賀状にすれば良いのです。


 宛先についても同様ですね。


 そして無事に印刷できた分の年賀状に、お年玉付きの年賀切手を貼り付けて、自宅から一番近くにある簡易郵便局に投函に行きました。


 簡易郵便局の顔見知りの局長さんが窓口に居たので、「来年の年賀状ですよ」って渡したら、専用の年賀はがきでは無いため『年賀』って印刷されてないことに気付かれ、「万が一間違って年内配達されてしまうと困りますから、『年賀』のハンコをこちらで押しましょうか」ってことでした。


 「そうなんですか、知りませんでした。それではお手数おかけしますが、『年賀』のハンコの押印お願いします」って依頼しました。


 知らないってことは、失敗につながる可能性もあるって実体験でしたよ。


 今回は運良く簡易郵便局で手渡ししたから、私のミスに気が付いて頂けて失敗が未然に防げましたが、ポスト投函していたら・・・


 もしかすると、年内に『年賀状』が配達されてしまうこともあるのでしょうね。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ