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レゥムちゃん突入。

121

大神の凸待ちな気分。

からの、直続き。

『そうそう、聞いてよ。ゆぴたん』


『えぇ……増えた……』



 コメント欄

名無し:レゥムちゃん来た!

名無し:しぬほど かわいい!

名無し:たしかに、これ以上ない表現

名無し:しぬほどかわいい


『みんなぁ! ありがとう。

レゥム、とっても嬉しい』


『あらあら、今はそういうのが流行なのね?

お母さんもとっても嬉しいわ

息子がこんなにかわいくなっちゃって

しかも、皆さんに大人気じゃない。

良いわねぇ

人気があるって良い事よ?

お父さんもね?

あんな事しているけど』


『こうして、女の子になったのは

やっぱりでっかい男の人って怖いじゃないですか?

しかも、私って死神でしょ?

女の子になったら

ほら、産むって言う死神からは遠くのイメージがつくんじゃないかって

実際に、私をそういう目で見てくれる皆さんも増えちゃって

嬉しい悲鳴ってやつ?

ゆぴたんから見てどう? 私、可愛くなった?』


『誰も何も聞いてない……』


 コメント欄

名無し:まって?!

名無し:2人同時にしゃべられると、僕らは聞き取れないんだ

名無し:なんで、こういう時にモノラルなんだw せめてステレオでしゃべれ

名無し:どっちも左から聞こえる

名無し:たぶん、北からだよw

名無し:ああwww

名無し:そうか、どっちもモチーフ的に居場所が近いんだw

名無し:単純にゆぴたんの部屋のドアが後ろなだけじゃない?

名無し:部屋に来てるのかよ、この親子www

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