表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
38/103

味噌漬け

味噌漬けメモ



・味噌はなんでも


・同じ味噌床を何度使うかは自分の中の潔癖度と相談


・漬けるものは魚介類、肉類から、野菜や卵の黄身などお好みで


・味噌床に限界がきたと感じたら、あら汁や豚汁などの味つけに使うのもよし、野菜を炒めるときの味噌だれにするのもよい。味噌床の用途や、何を混ぜたかで臨機応変に



色々なレシピを見た感じ、だいたい


・味噌大さじ3~4

・酒大さじ1

・みりん大さじ1


を基本とし、


・味にしまりがないと感じる人は味噌大さじ3にしょうゆ小さじ1か塩麹大さじ1の割合でまぜたりする。


・味噌の甘さや個人の好みで、砂糖や蜂蜜を大さじ1程度加える。


・しょうがやニンニクは、お好みですりおろしをひとかけ程度。チューブの場合は2センチくらい?


・酒とみりんで味噌床のゆるさをお好みに調整する。


・はちみつやしょうが、ニンニクの入った味噌床をうっかり味噌汁にすると、フルーティーな味わいの味噌汁が出来上がってしまうので注意!


・焼くときは味噌をかるくぬぐい、焦げやすいので弱めの火で。


・味噌漬けのとりやぶたを焼く横でタマネギ、ニンジン、キャベツ、キノコなどを焼くと手軽におかずが増えるでしょう。


・広げたラップに薄く塗り広げて漬ける具を重ねていくと少なめの味噌でできる。


・保存容器などに半量の味噌床を敷き、ガーゼを敷いた上に具を置き、ガーゼを乗せて残りの味噌を敷き詰めると、焼くときに味噌を落とす手間が省けるってテレビでやってた。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ