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前書きを兼ねた注意書き―※本編に入る前に必ずお読みください!―

 初めまして、七柱雄一です。

 小説家になろうに投稿してから八年目になります。

 一応なろう、あるいは小説投稿サイトでそれなりの経験をしていることもあって、これまで何人かの書籍化作家を見てきました。

 その中から特に個人的に印象に残った三人の書籍化作家を紹介できればと思います。


 これらの作家には共通点があります。

 それはここ数年活動していた形跡が全く見られないことです。

 なろうはアカウントこそ残っていますが、完全に放置アカになっておりますし、ツイッターなどでつぶやいた形跡も発見できませんでした。

 これらのことは自分が最近調べても同様の状況だったので、おそらく彼らが創作活動を再開する可能性は極めて低いと思われます。


 そうは言っても彼らにも名誉やプライバシーといったものがあると思いますし、個人情報の保護といった問題もあります。

 なのでユーザー名は原則非公開、固有名詞の使用は最小限にとどめたいと思います。


 ただそうなるとまた別の問題が一つ起こってきます。

 それはこれから私が書くことの正しさが証明できなくなる。

 もっと言えば私には相手が匿名であることをいいことに好き勝手なことを書くことすらできてしまう、という問題です。

 どうしても私が書くことの正しさを証明しようとすると、実名を出さざるを得ない、ということですね。


 なので私としては不本意な気持ちも残りますが、このエッセイに書いてあることが正しいかどうかの判断は読者の皆さん一人ひとりに委ねようと思います。

 もしあなたが、こんなことあるわけねーじゃねえか、と思われるならばそう思われても構いません。

 ネットニュースの記事、あるいはネットの掲示板の書き込みのような真偽不明のものを見るような気持ちで見てやってください。(笑)


 なお本作品は書籍化にある種の夢を持っている方、書籍化に関する闇の部分など知りたくない方などにはおススメできません。

 そういう方は遠慮なくブラウザバックしていただければと思います。


 最後にこの現実をユーザー様に広め、共有するために評価、感想などを下されると非常に助かります。


 では次回から早速作家の紹介に入りましょう!

 お楽しみください!!

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― 新着の感想 ―
[一言]  大丈夫!  私には縁のない話ですので(笑)  楽しませていただきます。
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