表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
空間を越えて  作者: 1234567890
0章 異世界転生
4/6

2話 爺さんとの会話[チートGet!?]

また少ないですが・・・

お気に入りが5件に増えました。(>∀<)有難う御座います^^


「での。世界管理会議でのお主の願いを出来る範囲で叶えて他の世界に送ろうという話になったんじゃがどうじゃろうか。のんでくれるかの。」

「いいですよ。(異世界転生!!!よっしゃー)」

「じゃあ、願いを聞こうかの。」

「えーっと・・・まずその世界の弱い生物になる。で、さっきまで居た俺の世界の技術すべてと今から行く世界のこと簡単に頭に入れて、脳の容量∞、瞬間記憶能力、精神力と運を上げて、魔法との相性最高で、呪文と術式すべて知ってて創ることが可能、えーっと後は・・・殺した相手の能力(スキル)を手に入れる、っと簡単には切れない糸を出せる、1回なったものになら何でもなれる、ってとこかな。あ、最後に貴方と話せる能力」

「其れでいいのかの?」

「Yes!!」

「じゃあ送るぞ!!またの!!」

「またな、爺さん!!」

それではまた^^

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ