【マヤヤ】
※ステータスの数値面は省略しています。
【種族】プレナ(人間)/アジア人タイプ(肌:2/白2)(体毛:青3/透明色)
【ジョブ】滋養治士Lv21
【職能】-未習得-
【装備】
┣【武器(主)】瑪瑙の牙槌(片手/刺突)
┣【武器(副)】緑霊の飛蔓(接触拡張/+5m)
┃
┣【防具】┳【頭】精三瞳・土(土魔x1.5/MP+20)
┃ ┣【胴】桐脈紋のビブ(防+5/MP+10)
┃ ┣【腕】桐脈紋の避紋(移+2)
┃ ┣【腰】桐脈紋のパレオ(防+5/MP+10)
┃ ┣【脚】桐脈紋の翔紋(移+3)
┃ ┗【背】蓬脈紋のポンチョ(防+1/MP+5)
┃
┗【装飾】┳【首】抗呪の首輪(呪対抗x20)
┃
┣【右耳】知のピアス(知+5/MP+20)
┣【左耳】知のピアス(知+5/MP+20)
┃
┣【右手】強魔の腕輪(知+10/MP+15)
┣【右指1】知の指輪(知+5)
┣【右指2】知の指輪(知+5)
┣【右指3】知の指輪(知+5)
┣【右指4】知の指輪(知+5)
┃
┣【左手】強魔の腕輪(知+10/MP+15)
┣【左指1】知の指輪(知+5)
┣【左指2】知の指輪(知+5)
┣【左指3】知の指輪(知+5)
┣【左指4】知の指輪(知+5)
┃
┣【右腿】飛瞬の紋(移+10)
┣【右足】滋源の紋(MP回復:sec/2)
┃
┣【左腿】飛瞬の紋(移+10)
┣【左足】滋源の紋(MP回復:sec/2)
┃
┣【F1】耐撃のカメオ(硬直緩和+30%)
┗【F2】精査のバレッタ(魔法命中+10%)
【アバタースキル】(一覧)
┣【アクティブ】
┃ ・-無し-
┣【パッシブ】
┃ ・超贔屓(21):-指定無し-
┃ ・環境耐性(特性):Lv21(全属性20%)
┃ ・情欲恋慕(呪い):Lv5(状態/暴走)
┗【オプション】
・人害補填(新人キャンペーン):Lv-MAX
【ジョブスキル】(一覧)
┣【アクティブ】
┃ ・吸命撃(必殺技):Lv1(接触)
┃ ・HP遊填(魔法):Lv1(接触)
┃ ・MP遊填(魔法):Lv1(接触)
┃ ・生蔓の縛鎖(魔法):Lv2(接・遠)
┃ ・紬蟻の衣(魔法):Lv2(接・遠)
┃ ・舞華雪(魔法):Lv2(接・遠)
┃ ・解毒の靄(魔法):Lv2(接・遠)
┣【パッシブ】
┃ ・博愛の口づけ:Lv2(接触)
┃ ・動植物融和:Lv2(半径3m)
┗【オプション】
・滋養契約:Lv1(魔法効果x1.6)
┗テンマル/カッツェ/イワオ/ウスネ/トキヤ/
【キャラクター説明】
【マヤヤ】
迷宮探索型MMORPG『トリオン・オブ・ラビリンス』(Trillion of Labyrinth)に参加した新人。
自らゲーム内容を知って参加したわけではないので、いろいろな知識が不足している。公然セクハラ対象ジョブ『滋養治士』を担当し、下衆や紳士な男性プレイヤーに遊ばれつつプレイしているが、受けるセクハラの自覚無しなうえ、反対に相手を怯ませた行動をとったりしている。
ただし、セクハラ関連に無知なのではなく、それを嫌悪する精神構造ではない故の行動である。好色でもないので特に自分から行動してはいないのだが、無頓着からの素の行動で他人を誤解させる事もしばしば。
結構綱渡りな状態である。
仮想環境で実質セクハラダメージの少ない環境を利用し、ゲームプレイを通して“女らしい価値観”を育てさせようと画策した親友の誘いで参加したものの、一向に成果は表れていない。
マヤヤ自身は仮想世界の冒険に楽しさを満喫中であり、現状周囲の仲間にただ振り回されているだけであるが、それも冒険と喜んでいる。
ゲーム内の一部で『天使』扱い中。ただし当人未公認。
【真島柔波】(ましま・やなみ)
高校一年。15歳。女。
身長158cm。髪と瞳の色は黒。髪型は肩下5cmのストレート。
派遣駐在医師の父親に連れられ、二歳の頃より過疎化激しいほぼ限界集落で同世代と接せずに暮らす。中学卒業までをVR環境による仮想学級で終え、高校進級を機に現実の学級がある都市部での単身生活を始めている。
老人だけの環境で生活情操を完成させた柔波は、男女の性意識を全く成長させずに育つ。仮想学級時代からの幼なじみ、花梨の努力により同世代異性(男性)の裸体には性的関心を持てるようになるが、自分自身の裸体には無頓着から脱しておらず、クラスの男子を驚かせる日々である。
クラス男子の態度が徐々に危険な状況になったのを認めた花梨の判断で、ゲーム環境で荒療治的に教育するため『トリオン・オブ・ラビリンス』に誘われる。
だが柔波と同い年の花梨が、性教育の面で信用をおける男性プレイヤーに宛があるわけでもなし、また、現状は柔波のゲームへの興味が優先されて、本題とも言える目的は放置状態となっている。
【備考】
地質天文野草調査部に所属。
学内おっぱいランキング上位(一年の部)認定(※男子による極秘認定)




