いつもの書き直しのご挨拶。
さてさて、第一部5章の書き直し始まり(2025/10/27)
今回の改稿はエメラルダの騎士称号はく奪、万命寺に逃げるところまでを予定。
現在68,531文字。
う~ん、ちょっと多いな……
前編、後編に分けるか。
まあ、いつも通り、これがどこまで膨らむか次第なのだがwwww
ということで、まずは最近のパターン!
この二人の登場です!
改装中
改装中たら♪改装中www
ということで、蘭華蘭菊のおしゃべりコーナーwwww
蘭華「ついにこの章に来たんや……」
蘭菊「どうしたの蘭華ちゃん?」
蘭華「ついにあの胸糞悪い章の書き直しに入ったってことや……」
蘭菊「そうなの?」
蘭華「そうや! レイプや凌辱や胸切断やで! 小説でも胸糞悪いやろ!」
蘭菊「まぁ仕方ないわよ……このシーンは後々のお話につながる需要なところだから、避けて通れないのよ」
蘭華「いやいや、そんな描写してたらカクヨムや小説家になろうでは掲載できへんやろ!」
蘭菊「そうなのよwwwだから、部分的にノクターンノベルズに掲載する予定らしいわよ」
蘭華「あほや! 絶対にアホや! そこまでやる必要あるんか!」
蘭菊「だって、この辺り、作者さんが一番書きたがってたところなんだから……最近では、本文を書くよりエロの挿絵を描くのに夢中になってたぐらいだしwww」
蘭華「ますますダメや……エロ画像に夢中ってどんだけアホやねん……」
蘭菊「私もそう思うwwwwでも、なんか胸を切断するグロがかけないって発狂していたわねwww」
蘭華「当たり前や……生成AIのほとんどは暴力描写はアウトや! 無理なんやから諦めたらいいんや!」
蘭菊「そうはいかないのよwwwだって、作者の性癖がそれを許さないんだってwww」
蘭華「作者の性癖?」
蘭菊「サディスティックの中に究極の美を見出すんだってwwww意味わかんないけどwww」
蘭華「あほか! 絶対、作者の奴!アホやろ!」
蘭菊「いいんじゃない。エログロも個人の性癖だしwww」
蘭華「って、蘭菊……そんなに作者の性癖さらしても言いわけ?」
蘭菊「大丈夫よwwwwだって、私たち、このコーナーで頑張ってもお金貰えないんだし」
蘭華「もしかして……蘭菊、その事、根に持っとるとか?」
蘭菊「そんなことないわよ。ただね……人に何かを頼むときには誠意を見せるっていうのが筋じゃない? その筋が通せない人は、当然その報いを受けないといけないと思うのよ」
蘭華「なんか……蘭菊さん……怖いんですけど……」
蘭菊「そう? でも、蘭華ちゃん、せっかくだから一つアドバイスしておきますね。人は見た目で絶対判断してはダメですよ」
蘭華「安心し! うちは絶対に見た目では人を判断したりせいへんから!」
蘭菊「確かに、そうよね……じゃないと、あんな不細工なタカトお兄さんに惹かれたりしないわよね……」
蘭華「だから! ウチはタカトの事なんて好いてへんて!」
蘭菊「だれも、好きとは言ってないじゃないwwwwでも、やっぱり、好きなんだwww」
蘭華「ああああああああ! この話はもうええわ! というか、エログロの話書いて読者の人、離れへんのか?」
蘭菊「あww蘭華ちゃん、話そらしたwwww まぁ、確かに、一般的にはエログロのお話は嫌われるわよね」
蘭華「そやろ! 書籍化なんて絶対に無理になるんとちゃうんか?」
蘭菊「書籍化? 蘭華ちゃん、寝言は寝てから言ってくださいwww」
蘭華「いやいや、カクヨムやなろうで書いている人はみんな、そう思ってるやろ」
蘭菊「あのね、そんな夢を見ていいのは一握りの人だけ。あとはゴミ! ゴミなの。ゴミには夢なんて見る権利なんてないのよwww」
蘭華「ちょと!蘭菊! それは酷くない!」
蘭菊「いいのよ。これぐらい言わないと、人間、夢では生きていけないの。だいたい、この作品なんて書籍化どころか読者すらいないのよ。だから、閲覧数も1日数回程度……これが現実なのよ」
蘭華「……なんか……さびしいな……」
蘭菊「でもねwwwだからこそ作者、もう、好きなことを描いて、好きなものを載せちゃおうって吹っ切れちゃったみたいwww」
蘭華「ある意味……強いやつやな……」
蘭菊「だから、エログロかいても大丈無なんだそうよ……まあ、そもそも離れる読者なんて最初からいないわけだしwww」
蘭華「まぁ……すきにしたらええわ、だけど、アカバンだけには気い付けやって忠告しときたいわ」
蘭菊「一応考えているみたいよ。きついエログロはノクターンノベルズ、R15程度はカクヨム、全年齢型をなろうにのせるみたい。」
蘭華「ちまちまと暇なやっちゃなwwww」
蘭菊「どうしてもエロ画像を載せたいんだってwwww」
蘭華「まぁ、ここ数週間、エロ画像の生成に命燃やしてたからなwwwwあの作者」
蘭菊「そのおかげで、胸の切断跡以外は結構、ド変態の性癖に刺さったものができたみたいよwww」
蘭華「ああもう、好きにしたらええやん!」
蘭菊「まあ、アカバンされても誰も困らないわけですし、その時は私たちを連れてどこかのサイトに転生すればいいだけwww」
蘭華「小説そのものが異世界転生しとるやないけ!」
蘭菊「まぁ、なんとなくオチがついたところで、本編をどうぞ!」
って、まだ書き直し始めてないんだけどねwwww
~~~!!注意!!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第五章は、残酷かつ、とても胸糞悪い展開になります。がんばって自主規制をかけてぼやけた表現にしておりますが、それでも、文章的にいやな表現が残っております。苦手な方は、飛ばして下さい。読まなくても第五章の内容が分かるように、ソフトな解説として、別小説『蘭華蘭菊のおしゃべりコーナー(仮)』を用意しました。こちらを読んだ上で6章に進んでください。お願いいたします。
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