日米そろばんコンテスト
昨日は日米そろばんコンテスト♪
小学生までしか出られないので、今年は二姫しか出られなかったんですけど♪
二姫の隣席は米国の男の子。
まず予選は簡単な5問。
1問目、隣人は呟く『easy!』
2問目、隣人は呟く『easy!』
3問目、隣人は呟く『easy!』
4問目、隣人は呟く『Wow!』
5問目、隣人は呟く『Oh my God!』
ちなみに1~3問目の答えは一桁、4問目は二桁、5問目は三桁。
答え合わせは隣同士でやって間違っている時は申告して、さらに先生方が確認するというシステムになっているんですけど、答え合わせをした時に隣人の回答をやったんですが二姫曰く。
二姫『“イージー!イージー!”って連呼していたけど“イージーってどういう意味?』
――簡単とか易しいとかいう意味だよ。
二姫『えっ?そうなの?1問目しか合ってなかったよ?答え“8” “8” “8” “10” “500”って絶対当てずっぽうだよね?全然“easy!”じゃないんじゃん?!』
――じゃ、きっと自分で自分を励ましていたんだよ。“大丈夫!大丈夫!”“簡単!簡単!”“全然問題ない!”って、感じ?(笑)
二姫『そっか、ポディシブなんだね~1問しか合ってないのにすごいね~』
――やっぱりアメリカの人は小さい事は気にしないんだよ!(笑)




