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リアル☆プレティーン  作者: 中村もへじ
リアル☆小学生
28/114

ハッピーハロウィン♪

ハロウィンの話をひとつ♪


一姫小学1年生&二姫幼稚園年中の頃の話です♪

商店街のハロウィンパレードに仮装して出てお菓子をもらいました♪

一姫『二姫、あそこにお菓子を持っている人がいるでしょ。あの人の所に行って“トリックワトリート♪”っていうんだよ♪そしたら飴玉がもらえるんだよ♪わかった?』


二姫『うん、わかった♪でも飴玉いくつぐらいもらえるかな~?』


一姫『二姫は5歳だから5個だよ♪一姫は7歳だから7個なのよ♪』


二姫『それならママは36個もらえるんだね~いいな~』


一姫『ママ大人だからもらえないんじゃない?それにママ、お化けの格好してないし~』


二姫『そっか~♪』




それから、どちらともなくささやきあっている。


・・・ママにはナイショだよ・・・




――聞こえているし(笑)

――それに年の数だけもらえるのは節分の豆だってば~(笑)(笑)(笑)


“紳士と熟女のための童話”と“mixi”にて重複しています。


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