ネタ2本:■ChatGPTのお題『静かな夜、窓の外に月が出ている。主人公がひとりで考えごとをする。』■&■『ありえないシチュエーションネタ』■
■ChatGPTのお題『静かな夜、窓の外に月が出ている。主人公がひとりで考えごとをする。』■
いつからだろう、そう思い始めたのは…。
夜の帳の下りた月明かりの部屋の中で、
日記を綴りながらふとそんなことを思った。
そんな時、少し開け放った窓から、
夜風がそよそよと柔らかく吹き込んできた。
書く手を止め、ペンを置くと、何となく窓の外を見上げる。
静かな宵闇に、ポツンと淡い光を放つ丸い月が見えた。
あぁ、そういえば今日は満月だったっけ…。
■『ありえないシチュエーションネタ』■
よく、ニュース番組で報道される
『事件が起きた際のご近所さんや関係者への犯人について』
のインタビュー。
匿名・目元黒塗り(もしくはモザイク)・変声でインタビューに答えるアレ。
大体はこういう反応↓
「優しい人でしたよ。会うと挨拶もちゃんとして、
真面目な人だな~って思ってました。」
で、それを『ありえないシチュエーションネタ』にしてみるとこうなる↓
匿名・目元黒塗り(もしくはモザイク)・変声されたご近所Aさん
「いや~、あの人でしょ? 強面だし、普段から素行悪いし、
いつか絶対やると思ってたんですよね~。やっぱりやったか~ははは。」




