この小説がこんなに評価低いのはおかしい!
掲載日:2026/10/23
そう思うことはないでしょうか。
私はあります。
ちなみに逆もありますよ。ええ、嫉妬です。それが何か? 主に自分の小説を投稿するたびに毎回思ってます。俺の方が面白いぞ、と。
まあそんなことは今はどうでも良いんです。
許せねえのは、俺の滅茶苦茶好きな作家先生の小説がランキングに入っていないどころか、ポイントが全然入っていないことだああぁっ!!!!
どういうことやねん。入れろや。読め。そして無条件で⭐︎5を入れろ。Xで宣伝しろ。
と、まあ、そんな事はもう、零細底辺作家である矮小ミジンコな私ごときでは恐れ多くて、とてもとても口に出来る事ではございませんが、マジで見る目ないわ。
物語の独自性、キャラ、テンポ、ストーリーラインに至るまでどれを取っても拍手しかしてないんやぞ、こちとら。
折角web小説で無料で読めるんだから、テンプレだけじゃなくてもっとこう……あるだろ! 多様性が!
まあ、言ってもしょうがないんですけどね。読まれる人はそれはそれで努力してるし、苦労の跡も見えるし、構造的に理解もしてますよ。ええ。
でも、自分がいいと思うものは人に薦めたい欲求もあるわけで。勝手に言いふらすわけにもいかんし……
いやあ、難しいね。




