表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/9

時代背景の説明

今は、まだ、2004年、5月にはいった時期だ、


世間では、アフガニスタン戦争が、始まり海外のニュースの注目されていた時期だ

日本は、小泉 純一郎の日本政権を注目時期でもある


イモくさい、中学2年が集まるクラス


脱ぎ捨てた、ジャージに、隠しきってたない漫画や雑氏 女子は、鏡を持ち込みしては、美容品をまた、こりもせずつけている 片隅には勉強家も必死にノートをおさらいしている

教卓に古臭いブラン管のテレビ 汚く落書きした、黒板の上には古臭いスピーカに

「明日に進め」と誰か書いた、わからない、サイン色紙が飾ってある


がびょうが、いかにも落ちそうな、告知表に ガムテープで補修した、窓冊子 いろんな方面でだらしないクラスで、ある


そんなクラスで、アホがたちが、くだらないトークしている


「やっぱ、今流行ってるの、R&Bじゃね、宇多田が世間でも天下とってるし、倉木も捨てがたいだよな、それにラップだ、レンジやm-floと、どれでも、おしゃれ、じゃねぇ?」


「おいおいパンク忘れてないか、175RにロードオブメジャーそれにガガガSPといったバンドが、また波にのってきてるだぜ、まあレンジは、好きだから

認めてやるけど」

「はあ お前は、日本のアーティスト名いってるのかそれ?」


そしてまたひとりと突進気味でそのトークに乗ってきた

「おいおい、今世間はハロプロだろ モームスは、最高~だろ かごちゃんかわいいだろ」


「おいおい、やめろよ、また、そういって、加護亜依の話しを30分もする気だろ」


「じゃあそうだな、少し変えて、大塚愛とかもいいぞ」


「誰だよそれ?またオタ臭いアイドル登場ってか?」


そんな口論してるなか、そわそわと、ひょろっと参加したいという顔でまるで亡霊みたいに参加してきた


「えぇええとちょっといいかな? やっぱり今アニソンが再び新たな方向にきてるだよね

あの世間をにぎわしたガンダムSEEDの主題歌とかは耳にしたことあるだろ

それに林原 めぐみも数々のアニメ主題歌歌ってきたんだ、エヴァの魂のフランとか聞いたことあるだろそれに今確実に田村ゆかりと水木奈々はかなり人気が、上昇している、よければCDとか焼くけど?」





急な割り込み参加で3人は注目した

「じゃあSEEDのやつ焼いといて」

「それじゃあ、田村ゆかりという子一度きになってたです。萌えな予感するから頼む」

「いや、全員なにそれ 聞いたことない名前ばっかりだな いらん おい瀬戸なに、ぼさっと、みてるなら、さっさと入れよ」

さすがに、おもろいから、話しきいてるだけにしようかと思ったが、見つかったらしかたない


「玉置とTMすきなんだ、丁度よかった SEDDのと林原めぐみも好きなほうだ、あとでMD渡しておくから入れといて」


「おいおいあっちゃんよ どうせお前はまだgroveとDA PUMP押しなんだろ、いいかげん小室時代は落ちただろ なんか違うの聞き始めたのか?」


少し嫌味言われたが、毎回なので、気にせず俺は語りだして

「さすがの俺も小室さんの今の曲調には向いてないきがするのは、ファンとしてわかってる、やっぱ世間はパラパラだろ」


「ないない」

「どれも、一緒だろ」

「これだから、女子と常につるんでるハーレム男はよ」

「聞き飽きたかな」


場はシーンとなった、まあいつものことだ、厨房の曲センスなんて、バラバラだ


まあ今の時代とは違いこの時代、テレビ番組には熱心に注目される時代であったが、

ヨウツベで気軽に見れないため、聞いてみるのも大体一緒になるため

個性での塊がいっせいに花に開いた時期であったため、

趣味は少しでもずれると誰これ状態でもあった


結論からすると

R&Bやラップの曲調にアーティストは、定番アーティスト化もしくは、マイナーなジャンルに落ちた 宇多田も8年ぶりのアルバムを2016年に発表と復活の日差しが見えた


青春パンクをにぎわしたアーティストは、ほぼ勢いはなくなり コアなファンにより一部アーティストはまだ、にぎわっているようだ175Rも17年ぶりに2017年にシングル発表とファンに涙を飲んだ


ハロプロはあれからほぼ活動が狭くなり今も秋元の48の戦力と戦っているコアなファンにより、今もメンバー更新しつつにぎわっている


アニソンは腐肉にも一番この中では、注目されていった、パチスロ、紅白出場、深夜番組の影響もあり、現在ではカラオケでも、歌っても恥ずかしくない歌までにのし上がった


小室哲也完全引退、安室芸能界卒業とさびしく話題をあげパラパラはそれ以前にすぐに流行遅れになった

しかしDA PUMPの「USA」などTikTokの「いい波乗ってるね」など、確実にパラパラの曲調のユーロはまだ、捨てきってないことが、わかった2018年となった

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ