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「短編」forbiden desire fruit of life

作者: るうこ

アイラ:やっと来たなアイラ

やってきたのは、白い巫女服を着て修道女のような帽子をかぶった少女。


長い靴下と小さな小さな靴を履いて小柄でとっても可愛く見える

俺の前に来た時靴を脱いで俺の元にくる


あいらをもつ物はいつも通りバスケットの中のサンドイッチ

アイラ:はいいつも通りサンドイッチ作ったよ

カリア:はいこれおいしいよありがとう

アリア:ねえカリヤ様

カリヤ:なに

アイラ:どうかしましたか

カリヤ:いやただ最近大きくなってるっと思って

アイラ:。。。。

カリヤ:むかしアイラはとっても小さくてこんな高さでも今はもう12歳かまあ基本的にはまだ子供けどな

アイラ:むっ。子供って?

カリヤ:いや。。こっち俺の膝に座ってくれ

アイラ:よいっしょっと。。。カリヤ様この村の昔話もっと聞かせてほしい

アイラは俺の膝のに座って、俺はあいらを抱きしめてそれは暖かくて気持ちがいい

カリヤ:そうだな。。。気になるか

アイラ:はい

カリヤ:昔いはこの村の領民はとっても少ない領民ただ12人くらい

あいら:わああ本当?でも今はすごっく多いだね

かりや:まあな数百年後経ってるだけでもうこんな沢山

あいら:ふむうこれはすまりカリヤ様はもう数百年以上生きているということだな

カリヤ:そうだ

アイラ:カリヤ様は非常に老

カリヤ:老なんて言わないでこの悪い子だな。どう見ても俺は14歳の少年よ

アイラ:これは外見だけていうかカリヤ様は元々樹の精霊

カリヤ:そんな事言われても俺は人間らしくお喋りと食べる出来るでしょう

アイラ:精霊ですからといいた

かりや:うーん

あいら:。。。

かりや:ふむういい香りだ

あいら:私は食べ物じゃない

かりや:欲情する香りだもしかして交尾したいですか。いいよ俺と交尾しよう

あいら:ななな何このあほこの変態エッチ

俺はあいらを強く抱きしめる

あいら:ああ痛いよ何故いきなり交尾って

かりや:アイラがとても可愛いだから欲しい

あいら:うーん、でもかりや様はおちんちんがないよね

かりや:どうしてそれを

あいら:私が小さい頃、かりや様は川で遊ぶときはいつも裸で、みんなもそれを見ていた

かりや:確かにいないけど

あいら:あははは安全だかりや様に襲われてるのが心配ない

アイラは俺を枕にして寝ます 俺は彼女を抱きしめて頭を撫でて

>>>

かりや:まりさやめて人間にはそんなことできない限界がある

まりさ:みんなを救うために必要なんだだから

かりや:まりさ 魂が尽きる

まりさ:みんなが安全である限り、私は大丈夫

かりや:まりさは出来ない、無理、俺はまりさを失うのは嫌

まりさ:かりや様ごめんなさい

かりや:まりさやめて

魔理沙の体がゆっくりと木になり、木が乾いて崩れる

あいら:どうかしたかりや様

かりや:あ。夢

>>>

翌朝

かりや:まだ来ない、おそいな。ふむ俺の方が村に行くかな

かりや:いつも朝が来たなのに、今はほぼ昼間でもまだ来ない、心配だ

山から下りる街へ向かう

門番:かりや様おはよう

かりや:おはよう、あいらを会いに行くんだ、どこかわかる

門番:よくわからないけど、家はどこかわかります、すいでにあそこに行こうか?

かりや:はい頼む

門番:ではこちらへ

かりや:ずいぶん人が多いじゃないか昼間に

門番:はいあいら様と聖樹かりや様のおかげでこの町が一番安全なところになります、町の外から来る人々も多い

かりや:そうですか

門番:ああ、あれはあいら様です、なんかぼんやり

俺はあいらを見て隅っこに隠れてる

門番:かりや様あいら様に会いに行くんじゃないですか何故こんなところに隠れてるの

かりや:いやその、ちょっと気になる何故あそこにぼんやり、もしかして彼氏いを待ってるのかな

門番:あははあいら様はまだ子供ですから彼氏いなんて持っていません%0Aかりや:そうだな

門番:あいら様かりや様がお向かいに来るよ

かりや:うぐ!?

門番:かりや様それでは私は門番のお仕事に戻りますご武運を

かりや:おおうありがとうな

かりや:。。。でこんなとこに何するのあいら

門番は去り、門を守る仕事に戻った

あいら:ううう

かりや:どうかした

あいら:何もない大丈夫

かりや:なんか怪しいぞ

あいら:私は怪しいくない

かりや:俺から何も秘密にしないでよ

あいら:。。。

かりや:もしかして彼氏い持てるんですか

あいら:わたしはそんあこといない

かりや:じゃ何故こんな変な態度を

あいら:ふんだ!かりやめんどくさい設問多すぎサンドイッチ分けてないよ

かりや:。。。

あいら:いゃ!?何いきなり、こんなとこ抱き合うのは恥ずかしいよ

かりや:恥ずかしい?

あいら:もおこれたべて

かりや:サンドイッチ分けてないと言いたけど

あいら:いやないですか

アイラは俺にサンドイッチを食べさせてくる

俺もえんぎょなく食べる

かりや:たべる。はむはむはむ。これはいつもと同じ味だな。たまには別の食べ物食べたい

かりや:山へ行こうよ

あいら:いやない

かりや:何故だ

あいら:村に行くのは珍しいから、せっかく村にいるから散歩でも行こうかな

かりや:いいよ、こっちおんぶする

あいら:バスケット持って

かりや:はい

アイラを背負っている間、いつものようにアイラがサンドイッチを運んでいたラタンバスケットを持っていく

あいら:あそこに行こう%0A

アイラは屋台がたくさん並んでいる通りを指差した

かりや:あそこ?何があったんですか

あいら:焼き串買う

何故かあいらが窒息するほど強く抱きしめる

かりや:焼き串か。。ううう息ができん、ちょっと何するの

あいら:ほんの少し優しい抱き合えるなんですけど

かりや:これの方が優しい

あいらちゃんのやんちゃな所作も楽しな、まるで可愛い猫ちゃんを遊んでもらって、もっと抱きしめたくなる

あいら:な!?こんなとこで頭なでるな。早く焼き串い買う後で公園で食べる

17歳くらいの女の子が肉を焼いてくる

お姉さん:お買い上げありがとう

あいら:ありがとう

かりや:ありがとう

かりや:これはすごいこの焼き串大きくて長い   まだあったかいから汁がでる

あいら:誤解を招き言うな

かりや:誤解ってなに

あいら:うっううんこれは油だよ焼き串いはいつも今なるわよ。温かいうちに食べるのがおいしいよ

かりや:なんか嫌な予感がする

あいらはバスケットの中の金袋を数える

かりや:ますます増えてますね

あいら:はい教会に寄付する人々が多いから

やっぱり人間は面白いな昔はただ物を交換するだけでねで、今はこんな物を使って

あいら:はいお金のおかげで売買がよりに便利くなる。かりや様明日村でお祭りがあります。ううん私とお祭りに行こうか

かりや:それはなに式典ですか

あいら:その。。。とにかくかりや様明日来るわよ

かりや:しかたない明日のため魔力をため込んでにする

あいら:魔力なのため

かりや:あの樹から離れてるから魔力必要でないと消える

あいら:あああそうだなかりや様は精霊のが忘れてたこれはつまり魔力を食べるからご飯は実は必要はないじゃサンドイッチもう必要

かりや:。。。せめてきって出ないと俺は寂しいくなる

あいら:あはは私は冗談だよ。かりや様以前私見たいにかりや様と遊んでいる人いるですか

かりや:ほとんどいない。。。以前あいらの母でも全く何も喋ってない お母さんが水を持ってきて樹の周りに水しぶきを上げる


のを見て。私は彼と話すことさえ考えたことがない

あいら:かりや様前私に疑っている彼氏いをいるのかでしょうかりぃや様自身好きな人ありますか

かりや:何いきなりそんあことを。ふむういつも頭にいる女の子ならいるでも好きかどうかわからないやただいつも一緒に欲しい

あいら:あるんだ?それを教えていいよ。うーんと、あれはあいらと似ている女の子だとっても可愛くて優しいいつもやわらかい顔を見せる


あの子が山に水を持ってきて木に注ぐ毎日はいつも一生懸命働くする


彼女が来るのを見るだけでとても陽気でとても美しいので、もう何も必要ないような気がします


彼が俺に来るさえいればこれでいい

でもある日とある男が彼女に告白したそのあと彼女がほとんど来ない%0A

数月ご彼女の存在森に感じていたけど彼女に向かいに来るとき彼女がその男と遊んで


彼女がまだ結婚しないのにお腹が大きくなる


そして彼らは結婚したあと俺はもう人間にもう現れたくない

男の子と彼らはそれ以来結婚しましたそれ以来すべてが退屈でしたそして私は人間として自分自身を示すのをやめました%0A

%0A

ある日遠いから来たゴブリンの群れは村を襲った。ゴブリンとはいえ数か多すぎ海のように山丸ごと被って絶望のような風景だ。でも彼女が


俺に来てくれて奇跡望んで。しかし俺でもこんな数は無理%0A

%0A

あいら:それでそのあとは?

かりや:おしまい

あいら:むう

かりや:ほっぺ柔らかい

あいら:ぷにぷにぷに。もおおやめて

かりや:よしおなか見せて%0Aこちょこちょこちょこちょ

あいら:冷たいよあほおおお


他人:あははは仲がいいね二人とも

他人:早速部屋に連れてきてなぼやん

あいら:いひゃい!?みんながみてる

かりや:あいら。。。あいらは俺を離れてないよね

あいら:うううおおおこんな強く抱きしめたら。っていうか何故いきなりそんな設問が

かりや:キッスしよう

あいら:はああああ!?

かりや:いやですか

あいら:ああ、待って ああ はむ!?

パチパチぱちぱち

あいら:。。。あううう

あいら:みんなあくしゅう

かりや:あいら大丈夫?

あいら:。。。

あいらはまるまって俺の胸に顔を隠して

かりや:顔みせて

あいら:いやあ

かりや:何故だ

あいら:。。。疲れた

かりや:うーん、俺は取り過ぎかなキッスしたときあいらの魔力吸ったんだ

あいら:もおおキッス言わないで

かりや:そんな顔を隠したら何が起こったのか分からないからみせて

振るえるながらあいら顔をみせた

かりや:いい顔だ可愛い

かりや:さって安らかなところへ行こう

あいら:あうーん何をたくらんでいる

かりや:うーんなにも

とある男が来た、その男は14歳あたり神が長い

やあ あいら ここにいたのか、

あいら:なのごよう

あいらは話題になるよいきなり、それにここにお騒ぎが起こったらしいから来たんだ、でもちょどいいかも僕がアイラ探したんですから僕の家に


行こうか美味しいお菓子といろいろよいする

かりや:誰ですか

あいら:あれはとなり街の領主の息子アルピネ デルピネスト

かりや:アルピネの子孫

あいら:知ってる?

かりや:まりさと結婚したおじさん

あいら:まりさ?

僕の祖先の名前を知ってるんですね、勇者まりさ様僕の祖先です

かりや:まりさは勇者?

そうです森の精霊の持ち主なんです、むかしまりさ様は魔物の群れから王国を救ったなんですよ、森の精霊を命令して魔物を除去する


勇者だ、それと僕がその子孫

かりや:全然まりさと似てない、何ですけど、むしろ目障りしか見えない

貴族の失礼ですね。。。この僕で良かったよもしほかの貴族に無礼な程度にするなら罰にするよ

かりや:何よ、くだらん

あいら:かりや様行くよ

あいらが俺の手をひぱって連れてきて

かりや:ちょっと引っ張るな、どこへ行く

あいら:何処へでもいい、貴族と関わらない方がいい

かりや:でも先の人あいらの名前を知ってるよ

あいら:。。。

かりや:あいつとなんの関係かしら

あいら:いちいち疑うな

かりや:あやしい

あいら:かりや様こそまりさとなんの関係かしら

かりや:何もないよただの友達だよ

あいら:でもまりさのやつ好きでしょうあやしい

あいらと一緒に街の外に歩いて

街の外にはほとんど草や樹の無いところだ

かりや:うーん実は村の外には植物の気配感じってないがそこまでとはな

アイラ:そうだ我々の街はとってもお金持ちなんだよ

カリヤ:あれは何建物

アイラ:聖樹教会

カリヤ:せいじゅ

アイラ:そうだあそこに行こう

カリヤ:行こう

あいらと一緒に教会の前に来た教会の皆が俺たちを歓迎するし

カリヤ:アイラは人気だよね

アイラ:それはそうだよ私はこの教会の大聖女何ですから

カリヤ:大聖女

アイラ:聖樹の女ってこと

カリヤ:うーん

カリヤ:でも聖樹教会と言う名前ですから何故街の外に造れてる

アイラ:街は聖地ですからこんな大建物は良くない。目障り

カリヤ:何故街が聖地まで呼ばれるなんて

アイラ:王国全体に食糧を提供したのは村だったので、誰もが神聖な木の根から水も取りました

カリヤ:ああ、そういえばたまに根っこをかじる人もいるよねこの野郎

カリヤ:これはひろいねえ中身も凄いじゃないですか

カリヤ:彼らは何するんだ

アイラ:聖水のため並んだ、聖水を飲むとびょきがきえる長い年えてる

カリヤ:こんなこと出来るの

アイラ:私にもわかないでもみんなが信じるし正規の根っこからの水を飲め運がいい最近二年から前水がどんどん増えてる

カリヤ:普通はないの

アイラ:普段では少ない水が増えるまで一日中待ってるでも最近強く流れる水が多いから気になる人々も来る値段も安くなる普通の値


段は金貨17000枚グラス一でも今はただ金貨16999枚グラス半分

カリヤ:もっと高くなるじゃないですか

アイラ:そんな事を言いて人々も多い、でもやっぱり来る人も多くなるなぜなら水の公かハスおあの女のこと

かりや:


未完


続きは明日かな

読書の皆さんありがとう

この短編版を星を付けてくださいもっとたくさん書きますよ。予定

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