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黒龍記  作者: フランドールの人形
第三期闇の帝王編
43/55

黒龍記最終話?決戦

最終決戦?

闇の帝王「やほー」

黒龍「ちょうど良いタイミングで来たなここでお前を滅ぼす!闇の帝王!」

闇の帝王「そうか・・・・じゃ俺も本気だすかね」ジャキッ!

使い魔達「私たちも」

黒龍「下がってろ!」

使い魔達「・・・分かった」

闇の帝王「ほぉ一対一かまぁ俺が勝つことにかわりないけどな!先におまえを殺してあいつらを殺すか」

黒龍「竜滅形態(バーストモード)!」

そういうと黒龍の体から負の感情が漏れだす

闇の帝王「カッコいい~!惚れちゃいそうだぜ!」

黒龍「さぁて!死刑執行(このよとのおわかれ)の時間だ!このクソ野郎がー!」

闇の帝王「遅い闇の波動」

黒龍「グッ!」

闇の帝王「落ちないかならば」バキッ!

黒龍「ガハッ!」ガン!

闇の帝王「あれれ~?さっきまでの威勢はどうしたのかな~?早くしないとあいつらを殺しちゃうぞ~?」

黒龍「地獄に落ちるのは私と闇の帝王(おまえ)だけでいい!それにあいつらを巻き込むんじゃねぇ!このクソ野郎が!」ジャキン!ビュン!

闇の帝王「」ニヤリ

黒龍「グッ!」ドクン!

黒龍「ガッ」ドシャ!

闇の帝王「ハハハハハ!ん?」

黒龍「」ザッ

黒龍「ああああああああああ!」

闇の帝王「うるせぇな」バキッ!

黒龍「ッ!」ズバッ!

闇の帝王「その程度か響かねぇぞ!」バキッ!

黒龍「」ドシャ!

闇の帝王「ふんこの程度か雑魚めじゃあ残りも殺しにいくか」グイッ!

闇の帝王「!?」

何者かに引っ張られ後ろを振り向くと

黒龍「」ゴォ!

闇の帝王「何!?」

黒龍「」バシッ!ギリギリ!

闇の帝王「ッ!こいつどうなってやがる!竜滅形態(バーストモード)が終了して強制停止(フルバースト)したはずだろ!?何故生きているんだ!」

黒龍「gfighe」

謎の言葉を発しているがその言葉に殺意が込められていることは闇の帝王は感じていたそして闇の帝王は、生まれてはじめて恐怖を知った

闇の帝王「その体を纏ってるのは何なんだよ!気付いてんのかよ!この化け物ぉ!」

黒龍「」ドゴォ!

闇の帝王「グワァァァァ!」

闇の帝王は、消滅していった

黒龍「t・・・おsた」ドシャ!

      ~数日後~

鈴鳴のお葬式が行われた

テレサ「鈴鳴は、悪行はせずただ善行を行い続けた彼の魂はきっと天界へと逝くことでしょう」

一同「・・・・(涙)」


鈴鳴は今後関係するかも(他の小説とは言っていない)

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