30話目出撃
あ、二期短くなります行って2-4辺り?
黒龍「で何やればいいの?」
電「」
電「え~とですねとりあえず鎮守府近海に出撃しましょうか」
\了解!/\了解!/\了解!/
~鎮守府近海~
電「・・・何で司令官さん着いてきてるんですか?てか羽生えてる」
黒龍「あれ?言ってなかった?私は竜人だけど?」
電「!?」
ウリエル「僕も一応大天使ですよ」
電「!?!?」
電「・・・・まぁいいか(思考停止)」
電「敵いますか?」
黒龍「敵?あ、何かちょうど良さそうなサイズの魚がいる」
電「それ敵ですよ司令官さん!」
黒龍「で?味は?」
電「・・・・え?」
黒龍「いや・・・え?じゃなくて味は?」
電「金属だから食べられませんよ!?」
黒龍「じゃあいいや消えろ滅竜砲」
敵「!?!?!?」
電「」
電「?あれ?沈んでった所から水泡が?」
敵「キェェェアアアアアア!!」
黒龍「嘘だろ!?妖化!?」
電「速い!?」
敵「キェェェアアアアアア!」
黒龍「うるせぇな翔べ!」ビュン!
敵「アアアア!」ブクブク
黒龍「ひゅうやっと静かになった」
電「司令官さん今のは?」
黒龍「あの敵妖化したんだよたくこの世界でも妖化するやついんのか」
電「妖化?」
黒龍「あぁ生き物が死んだ時 妖が宿るんだ」
黒龍「この鎮守府近海に妖居ないといいけど」
電「司令官さん、それフラグ」
妖狐「クライコロシテヤル!」
黒龍「・・・・(やべぇやっちまった)」
電「え~とどうします?」
ガブリエル「逃げようにも囲まれてるし」
黒龍「・・・・う~ん出来ればやりたくないけど竜化 黒龍!」
ガブリエル「ご主人様が本気に!?電さん逃げた方が」
電「?」
黒龍(竜化状態)「サテヒトアバレシマスカネ!」
電「!?」
黒龍「混沌吐息」
妖狐「ッ!?」ブクブク!
黒龍「」ボウン
黒龍「」チーン
電「司令官さん!?」
ガブリエル「ご主人様!?」
ガブリエル「とりあえず運びましょう」
~鎮守府~
黒龍「」ガバッ!
電「気がつきましたか?司令官さん!?」
黒龍「う~ん竜化は、あまり期待しない方がいいな」
電「・・・」
電「・・・建造します?」
黒龍「建造?」
電「資材を使って妖精さん達が仲間を建造します」
黒龍「よしやろう」
~工府~
黒龍「ここに資材を置くんだな」
電「力持ちですね」
黒龍「そりゃ戦闘するのに重装担いでたし」
電「へぇー」
~1時間後~
電「2つの工府ドックで建造しましたけど」
黒龍「さぁ誰が来るか?」
天龍「俺の名は天龍フフ怖いか」
黒龍「いや全然」
天龍「即答!?」
黒龍「次確認!」
龍田「はじめまして龍田だよ天龍ちゃんがご迷惑かけてないかなあ~?」
黒龍「」ゾォッ!
龍田「?」
黒龍(何だろう凄い恐怖を感じるのだが)
黒龍「宜しくね」
龍田&天龍「おう!(はい)」
仲間が増えたよやったね
3期は、もしかしたら別枠です
二期消されないか心配




