28話目覇王を滅ぼすもの
ちなみに第一期最終回です
~覇王の城~
覇王「まさか生きていたとはな」
黒龍「やっほー」
鈴鳴「物語再編成」
覇王「何!?」
アルカード「天地崩壊!」
覇王「グッ!(何故だ!?なぜあんなやつらの攻撃が効くのだ!)」
アリス「夢の世界(アリス・インワダーランド!)」
覇王「グッ!」
覇王「混沌の波動!」
チシャ猫「矢の雨!」
アマモデウス「混沌崩壊
ウリエル「天罰」
覇王「グッ!シェイクスピア!貴様も手伝え!」
シェイクスピア「・・・・・なぜ貴様のような者を手助けしなければならない」
覇王「貴様ァァァァァ!」
黒龍「禁術 完全崩壊
黒龍「はああああ!」ブォン!
覇王「グアアアアアアアアアア!」フゥン!
黒龍「・・・・」パアッ
ガブリエル「ご主人様死んじゃやだよ!死なないで!」
黒龍「ごめんなでももうさようならだ」ナデナデ
ガブリエル「ウウウ!(号泣)」
黒龍「・・・・使い魔今までありがとう私の従者でいてくれて使い魔との時間楽しかったよ」
使い魔「黒龍様・・・ありがたきお言葉」
黒龍「アルカード今までふざけすぎた私たちを注意してくれてありがとうお陰でグダグダにならずにすんだよ」
アルカード「最後の最後までメタイんだよお前は」
黒龍「アルカード・・・・ウリエルを幸せにしろよ?」
アルカード&ウリエル「ッ!///////」
黒龍「鈴鳴・・・お前の能力がなかったら今頃覇王は世界を混沌で支配していたかもしれないありがとう」
黒龍「氷人三姉妹」
明&氷華&氷「はい!」
黒龍「明のおっちょこちょいな点面白かった氷華も皆のことを気遣ってくれてありがとう氷もテレサの時敵の存在に真っ先に気づき対応した君の索敵能力素晴らしい!」
黒龍「美華・・・君がいなかったらアルカードとも会えなかったありがとう」
美華「・・・(´;ω;`)」
黒龍「アリス・チシャ猫君達の戦っててとても楽しかった」
アリス&チシャ猫「(´;ω;`)」
黒龍「猫擬き・・・奇想天外なアイデアでサポートしてくれてありがとう」
(^;o;^)死んでも元気でやれよ
黒龍「・・・・時間みたいだな」フゥ
黒龍「全員敬礼!」
一同「」ビシッ!
黒龍「」フゥン!
ガブリエル「・・・・ご主人様の反応消失・・・死亡確認しました」
皆が泣いたそして、後悔した黒龍を助ける方法が見つけられなかった自分を悔い続けたのだった
BAD END
BADEND終了goodエンドを投下します
黒龍「覇王これがお前が殺した者たちの怒りだ!」ブゥン!
覇王「英霊だと!?」
黒龍「うぉぉぉぉ!」グサッ!
覇王「グアアアアアアアアアア!」フゥ
黒龍「敵将この黒龍が討ち取った!」
一同「よっしゃーーーー!」
その後ウィンディーネにて宴が行われた
黒龍「あれ?ウリエルとアルカードは?」
使い魔「あちらで二人きりですよ」
黒龍「そうかそっとしてやろう」
~アルカード&ウリエル~
アルカード「・・・・あのさ」
ウリエル「はいなんでしょう」
アルカード「・・・・す・・・・月が綺麗ですね」
アルカード(うぉぉぉぉ!俺の馬鹿ぁぁぁぁぁぁ!好きぐらいいえよぉぉぉぉぉ!それでも伝説の吸血鬼かよぉぉぉぉぉ!)
ウリエル「ちょうど雲に隠れてますが?」
アルカード「」
ウリエル(!?まさか何かの暗号!?)
ウリエル「申し訳ありません!私が勉強不足なので先程のは何かの暗号でしょうか!?」
アルカード「」エッホエッホ
ウリエル(やっぱり暗号でしたか)
アルカード「・・・・え~とだな「月が綺麗ですね」て言うのは率直に言うと」
ウリエル「率直に言うと?」
アルカード「お前が好きだってことだ」
ウリエル「!?~~~~~///////////」
アルカード「駄目だったかじゃあそれじゃ」
ウリエル「待ってください!」ガシッ!
アルカード「?どうかしたか?」
ウリエル「私もアルカード様のことが好きです!」//////
アルカード&ウリエル「結婚してください!」
アルカード&ウリエル「」////////
黒龍「ひゅぅーひゅぅー!」
アリス「結婚おめでとー!」
チシャ猫「今夜の夜ご飯は、赤飯かにゃ?」
使い魔「赤飯用意してきますね」
美華「これは特ダネだ!」
鈴鳴「おめでとー!」
テレサ「メシウマ( ゜Д゜)ウマー」
ジャンヌダルク「わー!」
ガブリエル「結婚てなんですか~?
黒龍「え~とね結婚てのはね好きな異性どうしがベットの上でウッフンアッハンs」
テレサ「変なこと教えんな!」ドゴォ!
黒龍「グハァ!」
ウリエル「アルカード様?」
アルカード「許可する」
アルカード&ウリエル「お前ら全員そこに立て粛清してやる!」
一同「にっげろーい!」
テュルーエンドと言うなの次回予告
バットエンドルートになった後
黒龍「う~ん何処だここ?」
???「気がつきました?」
黒龍「!?」
時の神「私は時の神ここは精神と時の狭間」
時の神「本当なら黒龍さんあなたを天国へ送るつもりだったのですが手違いでここに呼んじゃいましてとある世界にあなたを飛ばします」
黒龍「そのとある世界って何処だよ」
時の神「鈴鳴さんが昔いた世界ですそこでとある試練をクリアしてくれれば貴女を元の世界へかえします」
黒龍「わかった連れてってくれ」
時の神「はいじゃぁ助っ人もお送りしますね☆」
黒龍「それはありがたいってん?」足元穴空いた
時の神「ボッシュートになります!」
黒龍「えっ?ちょ!?」
どっかのクイズ番組のあの音楽が流れそうなセリフと共に黒龍は日本へ旅立った
このまま二期書いちゃいます




